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	<title>リデアラボ</title>
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	<description>地域密着型不動産業をReデザインするリデアラボ</description>
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		<title>不動産合宿、盛り上がりました！</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 02:22:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<category><![CDATA[セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャルメディア]]></category>
		<category><![CDATA[業務改善]]></category>

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		<description><![CDATA[火曜から昨日の朝まで、不動産合宿をやってきました。 延々と不動産業の業務、収益向上の手法などについての情報交換、せっかくの熱海なのに温泉につかったのは皆さん夜の１２時過ぎ。「本気」のご参加者さんとの交流と成功事例を余すことなくお伝えできて良かったです。 物件情報は確かに生モノ。だからスーパーの生鮮食品売り場のようなフロー型経営スタイルになってしまいがち。 そこから脱却するために、長期的視野に基づく他社との差別化と自社資産を積み上げていくこと、それを生み出す／継続するための仕組み作り。 特に直近の成功事例については大きな反響を頂きました。 さすがに今回の「合宿」スタイルは度々できませんが、半日くらいかけてのガッチリやるセミナーはこれからも継続していきたいと思います。 事業のブラッシュアップにお悩みの業者様はぜひ弊社に一声かけて頂ければ幸いです。 まずはFacebookにて私こと山田と友達になりましょう！https://www.facebook.com/loopao]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><a href="http://ridea.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/04/写真-20.jpg" rel="shadowbox[sbpost-1402];player=img;"><img class="alignnone size-large wp-image-1403" title="写真 (20)" src="http://ridea.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/04/写真-20-500x375.jpg" alt="" width="500" height="375" /></a></p>
<p>火曜から昨日の朝まで、不動産合宿をやってきました。</p>
<p>延々と不動産業の業務、収益向上の手法などについての情報交換、せっかくの熱海なのに温泉につかったのは皆さん夜の１２時過ぎ。<br />「本気」のご参加者さんとの交流と成功事例を余すことなくお伝えできて良かったです。</p>
<p><span id="more-1402"></span></p>
<p><a href="http://ridea.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/04/sem5.png" rel="shadowbox[sbpost-1402];player=img;"><img class="alignnone size-large wp-image-1405" title="sem5" src="http://ridea.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/04/sem5-500x375.png" alt="" width="500" height="375" /></a></p>
<p>物件情報は確かに生モノ。<br />だからスーパーの生鮮食品売り場のようなフロー型経営スタイルになってしまいがち。</p>
<p>そこから脱却するために、長期的視野に基づく他社との差別化と自社資産を積み上げていくこと、それを生み出す／継続するための仕組み作り。</p>
<p>特に直近の成功事例については大きな反響を頂きました。</p>
<p>さすがに今回の「合宿」スタイルは度々できませんが、半日くらいかけてのガッチリやるセミナーはこれからも継続していきたいと思います。</p>
<p>事業のブラッシュアップにお悩みの業者様はぜひ弊社に一声かけて頂ければ幸いです。</p>
<p>まずはFacebookにて私こと山田と友達になりましょう！<br />https://www.facebook.com/loopao</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Facebookはエンドの集客に使えるのか？</title>
		<link>http://ridea.jp/2012/03/21/facebook%e3%81%af%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%83%89%e3%81%ae%e9%9b%86%e5%ae%a2%e3%81%ab%e4%bd%bf%e3%81%88%e3%82%8b%e3%81%ae%e3%81%8b%ef%bc%9f/</link>
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		<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 08:19:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[メディア掲載／セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[不動産業ノウハウ]]></category>

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		<description><![CDATA[ネットリサーチのマクロミルがFacebookの利用者について面白い調査結果を出しています。 ◆2012年 Facebookユーザ500人 利用実態調査 私のような下心w（営業ツールとして／セルフブランディングとして）のある利用ではなく、リアルな友達（または新しい出会い）とのコミュニケーション補完ツールとして使われていることがよくわかります。 そして、事業者としては気になる、「Facebookを通じた商品・サービスに対する興味関心」については以下のグラフの通り。 やはり単純な商品連呼、物件情報の垂れ流しではダメなんです。 ではFacebookはエンドの集客には使えないのでしょうか？ いや、使えます。というより今までに無いくらいの手間なく集客そして成約率向上が期待できます。 先日、「不動産業のFacebook活用：第３フェーズ」をお伝えしましたが、この続きも含め、Facebook上で新しい試みを行なっています。 ◆不動産 x 地域 x Facebook No.1戦略　セミナーレポート（Facebookへの登録が必要です。） 不動産業者限定の非公開グループで、既に５９８名（今現在）の業者様にご覧いただいています。 不動産業者の皆さんはぜひ今すぐご参加ください。（当グループ加入のためには山田とFB友達になる必要があります。）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><a href="http://ridea.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/02/invite1.png" rel="shadowbox[sbpost-1396];player=img;"><img class="alignnone size-large wp-image-1355" title="invite" src="http://ridea.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/02/invite1-500x375.png" alt="" width="500" height="375" /></a></p>
<p>ネットリサーチのマクロミルがFacebookの利用者について面白い調査結果を出しています。</p>
<p>◆<a href="http://www.macromill.com/r_data/20120315facebook/index.html" target="_blank">2012年 Facebookユーザ500人 利用実態調査</a></p>
<p>私のような下心w（営業ツールとして／セルフブランディングとして）のある利用ではなく、リアルな友達（または新しい出会い）とのコミュニケーション補完ツールとして使われていることがよくわかります。</p>
<p>そして、事業者としては気になる、「Facebookを通じた商品・サービスに対する興味関心」については以下のグラフの通り。</p>
<p><img class="alignnone" title="Facebookを通じた商品・サービスに対する興味関心" src="http://www.macromill.com/r_data/20120315facebook/img/05.gif" alt="" width="532" height="248" /></p>
<p>やはり単純な商品連呼、物件情報の垂れ流しではダメなんです。</p>
<p>ではFacebookはエンドの集客には使えないのでしょうか？</p>
<p>いや、使えます。というより今までに無いくらいの手間なく集客そして成約率向上が期待できます。</p>
<p>先日、「<a href="http://ridea.jp/2012/02/29/%e4%b8%8d%e5%8b%95%e7%94%a3%e6%a5%ad%e3%81%aefacebook%e6%b4%bb%e7%94%a8%ef%bc%9a%e7%ac%ac%ef%bc%93%e3%83%95%e3%82%a7%e3%83%bc%e3%82%ba/">不動産業のFacebook活用：第３フェーズ</a>」をお伝えしましたが、この続きも含め、Facebook上で新しい試みを行なっています。</p>
<p>◆<a href="https://www.facebook.com/groups/rafone/" target="_blank">不動産 x 地域 x Facebook No.1戦略　セミナーレポート<br /></a>（Facebookへの登録が必要です。）</p>
<p><a href="https://www.facebook.com/groups/rafone/" target="_blank"></a><span style="color: #ff0000;"><strong>不動産業者限定</strong></span>の非公開グループで、既に<span style="color: #ff0000; font-size: medium;"><strong>５９８</strong></span>名（今現在）の業者様にご覧いただいています。</p>
<p>不動産業者の皆さんはぜひ今すぐご参加ください。<br />（当グループ加入のためには<a href="https://www.facebook.com/loopao" target="_blank">山田</a>とFB友達になる必要があります。）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ridea.jp/2012/03/21/facebook%e3%81%af%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%83%89%e3%81%ae%e9%9b%86%e5%ae%a2%e3%81%ab%e4%bd%bf%e3%81%88%e3%82%8b%e3%81%ae%e3%81%8b%ef%bc%9f/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>営業マンにFacebookをどう使わせるべきか？</title>
		<link>http://ridea.jp/2012/03/19/%e5%96%b6%e6%a5%ad%e3%83%9e%e3%83%b3%e3%81%abfacebook%e3%82%92%e3%81%a9%e3%81%86%e4%bd%bf%e3%82%8f%e3%81%9b%e3%82%8b%e3%81%b9%e3%81%8d%e3%81%8b%ef%bc%9f/</link>
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		<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 08:05:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産業ノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[業務改善]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、某所において、スタッフのFacebook活用における指針についての議論をさせて頂きました。 私は普段からFB活用についてはコンサル業務の一環として不動産業者の中に入り込み、スタッフ指導をさせて頂いてます。また、そもそも私自身、インターネットの黎明期より各種匿名掲示板からブログ、mixi、twitterと、それぞれのメディアにおけるアーリーアダプターとしての立場を担ってきました。匿名掲示板では有名コテハン（ネタ職人）として、私の正体を知るためのオフ会が数十人規模で開催されたこともありますしｗ（黒歴史）、その後の各メディアにおいてはその都度、業界のパイオニアとして幾度も業界紙等に取り上げられてきました。ネットコミュニケーションの第一人者（道化師）としてそのなれの果てが弊社の事業のひとつになっています。これらの実務的経験から、不動産業におけるFB活用の手法については、現時点で以下のような見解を持っています。 ・現状で営業マンに個人アカウントをベースにしたエンド向けFB集客には反対の立場。・リストによる公開制御がそつなくこなせるのは管理者レベルか専業の広報担当くらい。・営業マンは役者であり会社（仕事）は舞台、基本的には台本（企業理念）に従って踊るべき。（営業マン用FBページ）・FBのみならずソーシャル系メディアは短期的な収益を求めるものでは無い。・長期継続の必要性から、工数管理をシビアに行うべき。・個人レベルより組織として顧客（候補）とつながる手法（自社の知的資産化）に注力すべき。 こういう観点で見ると業界内のほとんどの業者は企業としてFacebookを使いこなしているとは言えず、未だ道半ばの状態だと思っています。一方で会社がスタッフへコンプライアンスを徹底・周知させることで禁止まで剃る必要は無いのではないかという意見もありました。 皆さんの会社はどちらであるべきでしょうか？ 私は前言を覆すようですが、自分の意見が正論だとは思えません。なぜなら私自身、ネットコミュニケーションのプロフェッショナルとして、個人アカウントが営業のベースになっています。 今後、スタッフにおいては「雇用」という概念を過信せず、社会人として当然のごとくセルフブランディングに努めること。また企業においては自社の知的資産を人材に頼らないこと。この両者のバランスの問題なのだと思います。 自分の会社はどうするべきか？組織のあり方も含めて考えるきっかけになれば幸いです。 ご参考に：不動産屋さんの若手に期待する３つのこと &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>先日、某所において、スタッフのFacebook活用における指針についての議論をさせて頂きました。</p>
<p>私は普段からFB活用についてはコンサル業務の一環として不動産業者の中に入り込み、スタッフ指導をさせて頂いてます。<br />また、そもそも私自身、インターネットの黎明期より各種匿名掲示板からブログ、mixi、twitterと、それぞれのメディアにおけるアーリーアダプターとしての立場を担ってきました。<br />匿名掲示板では有名コテハン（ネタ職人）として、私の正体を知るためのオフ会が数十人規模で開催されたこともありますしｗ（黒歴史）、その後の各メディアにおいてはその都度、業界のパイオニアとして幾度も業界紙等に取り上げられてきました。ネットコミュニケーションの第一人者（道化師）としてそのなれの果てが弊社の事業のひとつになっています。<br />これらの実務的経験から、不動産業におけるFB活用の手法については、現時点で以下のような見解を持っています。<br /><span id="more-1389"></span></p>
<p>・現状で営業マンに個人アカウントをベースにしたエンド向けFB集客には反対の立場。<br />・リストによる公開制御がそつなくこなせるのは管理者レベルか専業の広報担当くらい。<br />・営業マンは役者であり会社（仕事）は舞台、基本的には台本（企業理念）に従って踊るべき。（営業マン用FBページ）<br />・FBのみならずソーシャル系メディアは短期的な収益を求めるものでは無い。<br />・長期継続の必要性から、工数管理をシビアに行うべき。<br />・個人レベルより組織として顧客（候補）とつながる手法（自社の知的資産化）に注力すべき。</p>
<p>こういう観点で見ると業界内のほとんどの業者は企業としてFacebookを使いこなしているとは言えず、未だ道半ばの状態だと思っています。<br />一方で会社がスタッフへコンプライアンスを徹底・周知させることで禁止まで剃る必要は無いのではないかという意見もありました。</p>
<p>皆さんの会社はどちらであるべきでしょうか？</p>
<p>私は前言を覆すようですが、自分の意見が正論だとは思えません。<br />なぜなら私自身、ネットコミュニケーションのプロフェッショナルとして、個人アカウントが営業のベースになっています。</p>
<p>今後、スタッフにおいては「雇用」という概念を過信せず、社会人として当然のごとくセルフブランディングに努めること。<br />また企業においては自社の知的資産を人材に頼らないこと。<br />この両者のバランスの問題なのだと思います。</p>
<p>自分の会社はどうするべきか？組織のあり方も含めて考えるきっかけになれば幸いです。</p>
<p>ご参考に：<a href="http://ridea.jp/2011/01/09/%E4%B8%8D%E5%8B%95%E7%94%A3%E5%B1%8B%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E8%8B%A5%E6%89%8B%E3%81%AB%E6%9C%9F%E5%BE%85%E3%81%99%E3%82%8B%EF%BC%93%E3%81%A4%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8/">不動産屋さんの若手に期待する３つのこと</a></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>不動産「合宿」やります！　〜１日で一気に学ぶ〜</title>
		<link>http://ridea.jp/2012/03/15/sem0417/</link>
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		<pubDate>Thu, 15 Mar 2012 05:25:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[information]]></category>
		<category><![CDATA[メディア掲載／セミナー]]></category>

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		<description><![CDATA[いつもいろいろと連携させて頂いてるアイティーレックス（株）の鳥海社長と弊社代表山田がコラボ、不動産業者向けの一日研修をします。 私も鳥海さんもおかげさまで普段からあちこちで講演させて頂いてますが（私は明日も都内でやってますよ）、講義はもとより「後の懇親会で得るモノも大きかった！」という声を聞くことが多々あります。そこで今回は「１日で一気に学ぶ」と称して、とことん皆さんとお付き合いします。 さらに今回はその後のフォロー付き。 というわけでご興味ある業者様はこちらのページをご覧下さい。 ご参加の条件はただひとつ。本気の業者様です！ &#160; &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><a href="http://www.it-rex.jp/20120417/ "><img class="alignnone size-large wp-image-1379" title="formtitle1" src="http://ridea.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/03/formtitle1-500x344.jpg" alt="" width="500" height="344" /></a></p>
<p>いつもいろいろと連携させて頂いてる<a href="http://www.it-rex.jp/" target="_blank">アイティーレックス（株）</a>の鳥海社長と弊社代表山田がコラボ、不動産業者向けの一日研修をします。</p>
<p><span id="more-1378"></span></p>
<p>私も鳥海さんもおかげさまで普段からあちこちで講演させて頂いてますが（<a href="http://estate-access.jp/release/2012/02/001.php" target="_blank">私は明日も都内でやってますよ</a>）、講義はもとより「後の懇親会で得るモノも大きかった！」という声を聞くことが多々あります。<br />そこで今回は「１日で一気に学ぶ」と称して、とことん皆さんとお付き合いします。</p>
<p>さらに今回はその後のフォロー付き。</p>
<p><a href="http://ridea.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/03/01.gif" rel="shadowbox[sbpost-1378];player=img;"><img class="alignnone size-large wp-image-1380" title="01" src="http://ridea.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/03/01-500x133.gif" alt="" width="500" height="133" /></a></p>
<p><a href="http://ridea.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/03/01.gif" rel="shadowbox[sbpost-1378];player=img;"></a>というわけでご興味ある業者様は<a href="http://www.it-rex.jp/20120417/ " target="_blank">こちらのページ</a>をご覧下さい。</p>
<p>ご参加の条件はただひとつ。本気の業者様です！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ソーシャルな時代に、不動産業と地域をつなぐ。</title>
		<link>http://ridea.jp/2012/03/02/%e3%82%bd%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%ab%e3%81%aa%e6%99%82%e4%bb%a3%e3%81%ab%e3%80%81%e4%b8%8d%e5%8b%95%e7%94%a3%e6%a5%ad%e3%81%a8%e5%9c%b0%e5%9f%9f%e3%82%92%e3%81%a4%e3%81%aa%e3%81%90%e3%80%82/</link>
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		<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 16:18:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[information]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ridea.jp/?p=1362</guid>
		<description><![CDATA[昨年の６月、それまで寝かしていたFacebookのアカウントを本格的に利用し始め、試行錯誤の中から自分なりの「つながり」を構築してきました。おかげさまでその成果として弊社のサービス、不動産業者様とのつながり、そして自分自身が徐々に大きく変わろうとしてきていることを実感できるまでになりました。そこで、さらに一歩進め、「日本の不動産業を今よりもっと良くしていく」ことを目標として新たにサイトを作ることにしました。 ソーシャルな時代に、不動産業と地域をつなぐ。 これが私の、弊社の、これからのミッションです。 以下、それに続くメッセージです。 ・地域一番のお店を目指して 何が一番なのか、それが重要です。物件数、それは一企業が頑張ってもポータルにはかないません。集客数、多いに越したことはありませんがそれは戦術の一つでしかありません。 伸ばすべきは成約数です。 それを長期に継続できる自社資産づくり、それこそがゴールです。 ・次の時代に生き残る力を 地域に根ざす不動産業者が法人として次の時代に生き残る力を養わなければ、街は良くなっていきません。 街を、暮らしを元気に。 その原動力として、これからの不動産業を一緒に考えていきましょう！ ・ゼロサムからストックへ インターネットは情報収集のツールから、人をつなぐコミュニティの場に変わりつつあります。一方的な単なる広告メディアから、リピーターを生むつながりのメディアへ。不動産事業はゼロサムからストックへ。その仕掛け・ノウハウを提供する。 それが当サイトの目的です。 &#160; というわけで、、、新たなサイトを制作中です。 &#160; &#160; &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>昨年の６月、それまで寝かしていたFacebookのアカウントを本格的に利用し始め、試行錯誤の中から自分なりの「つながり」を構築してきました。<br />おかげさまでその成果として弊社のサービス、不動産業者様とのつながり、そして自分自身が徐々に大きく変わろうとしてきていることを実感できるまでになりました。<br />そこで、さらに一歩進め、「日本の不動産業を今よりもっと良くしていく」ことを目標として新たにサイトを作ることにしました。</p>
<h1><a href="http://ridea.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/03/itfudousan.jpg" rel="shadowbox[sbpost-1362];player=img;"><img class="alignnone size-large wp-image-1364" title="itfudousan" src="http://ridea.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/03/itfudousan-500x118.jpg" alt="" width="500" height="118" /></a></h1>
<h2><a href="http://ridea.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/03/itfudousan.jpg" rel="shadowbox[sbpost-1362];player=img;"></a><br />ソーシャルな時代に、不動産業と地域をつなぐ。</h2>
<p>これが私の、弊社の、これからのミッションです。</p>
<p><span id="more-1362"></span>以下、それに続くメッセージです。</p>
<h2><span style="text-decoration: underline;"><strong>・地域一番のお店を目指して </strong></span></h2>
<p>何が一番なのか、それが重要です。<br />物件数、それは一企業が頑張ってもポータルにはかないません。<br />集客数、多いに越したことはありませんがそれは戦術の一つでしかありません。</p>
<p><strong>伸ばすべきは成約数です。</strong></p>
<p>それを長期に継続できる自社資産づくり、それこそがゴールです。</p>
<h2><span style="text-decoration: underline;"><strong>・次の時代に生き残る力を </strong></span></h2>
<p>地域に根ざす不動産業者が法人として次の時代に生き残る力を養わなければ、街は良くなっていきません。</p>
<p><strong>街を、暮らしを元気に。</strong></p>
<p>その原動力として、これからの不動産業を一緒に考えていきましょう！</p>
<h2><span style="text-decoration: underline;"><strong>・ゼロサムからストックへ </strong></span></h2>
<p>インターネットは情報収集のツールから、人をつなぐコミュニティの場に変わりつつあります。<br />一方的な単なる広告メディアから、リピーターを生むつながりのメディアへ。<br />不動産事業はゼロサムからストックへ。<br />その仕掛け・ノウハウを提供する。</p>
<p>それが当サイトの目的です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というわけで、、、新たなサイトを制作中です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ridea.jp/2012/03/02/%e3%82%bd%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%ab%e3%81%aa%e6%99%82%e4%bb%a3%e3%81%ab%e3%80%81%e4%b8%8d%e5%8b%95%e7%94%a3%e6%a5%ad%e3%81%a8%e5%9c%b0%e5%9f%9f%e3%82%92%e3%81%a4%e3%81%aa%e3%81%90%e3%80%82/feed/</wfw:commentRss>
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		<item>
		<title>不動産業のFacebook活用：第３フェーズ</title>
		<link>http://ridea.jp/2012/02/29/%e4%b8%8d%e5%8b%95%e7%94%a3%e6%a5%ad%e3%81%aefacebook%e6%b4%bb%e7%94%a8%ef%bc%9a%e7%ac%ac%ef%bc%93%e3%83%95%e3%82%a7%e3%83%bc%e3%82%ba/</link>
		<comments>http://ridea.jp/2012/02/29/%e4%b8%8d%e5%8b%95%e7%94%a3%e6%a5%ad%e3%81%aefacebook%e6%b4%bb%e7%94%a8%ef%bc%9a%e7%ac%ac%ef%bc%93%e3%83%95%e3%82%a7%e3%83%bc%e3%82%ba/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 05:38:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[information]]></category>
		<category><![CDATA[メディア掲載／セミナー]]></category>

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		<description><![CDATA[不動産業界でもFacebookにトライしている業者さんが増えてきました。（フェイスブック不動産naviもよろしくです！） ただ、うまく集客につなげているところはなかなか見当たりません。これまでインターネットを単なる広告メディアと捉えてきた業者にとってはFacebookは扱いにくいツールかもしれません。上図の第２フェーズすなわち自社FBページを作ったところでファンが増えず、そこで止まってしまっているところが多いようです。 お客様がFacebookのアカウントを持っているかどうかにかかわらず、既に消費者の購買行動にはソーシャル的な要素が組み込まれてきています。 集客から成約そして紹介まで、不動産業の業務モデルが徐々に変わろうとしています。 近年の傾向として客あたりの反響本数と来店数が減り、また成約前ぎりぎりのタイミングになってきています。これはそれだけネット上に物件情報が溢れているからです。 そして確実に成約数を伸ばしているのは「覚えてもらえてる」の延長上にある「人間関係ができてる」営業マンです。トップ営業マンはどの業界でも同じ共通点があります。それは担当したお客を確実に決めていくということ。お客の数は他の営業マンと同じです。成約率が違うのです。 彼らはいきなり商品説明や売りつけることをしません。その要素をソーシャルなツールを使って、組織として行うことが必要です。 不動産業者ならではの要素としてローカルプラットフォームという発想。 詳しくは来月のセミナーでお話しさせて頂きます。 http://estate-access.jp/release/2012/02/001.php 定数になり次第締め切りになるようですので、ご興味ある方は上記セミナー連絡先へお早めにお問い合わせください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><img class="alignnone size-large wp-image-1353" title="fase3" src="http://ridea.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/02/fase3-500x375.png" alt="" width="500" height="375" /></p>
<p>不動産業界でもFacebookにトライしている業者さんが増えてきました。<br />（<a href="http://fbfnavi.com/" target="_blank">フェイスブック不動産navi</a>もよろしくです！）</p>
<p>ただ、うまく集客につなげているところはなかなか見当たりません。<br />これまでインターネットを<strong>単なる広告メディア</strong>と捉えてきた業者にとってはFacebookは扱いにくいツールかもしれません。<br />上図の第２フェーズすなわち自社FBページを作ったところでファンが増えず、そこで止まってしまっているところが多いようです。</p>
<p>お客様がFacebookのアカウントを持っているかどうかにかかわらず、既に<strong>消費者の購買行動にはソーシャル的な要素</strong>が組み込まれてきています。</p>
<p>集客から成約そして紹介まで、不動産業の業務モデルが徐々に変わろうとしています。</p>
<p><span id="more-1352"></span></p>
<p><a href="http://ridea.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/02/invite1.png" rel="shadowbox[sbpost-1352];player=img;"><img class="alignnone size-large wp-image-1355" title="invite" src="http://ridea.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/02/invite1-500x375.png" alt="" width="500" height="375" /></a></p>
<p>近年の傾向として客あたりの反響本数と来店数が減り、また成約前ぎりぎりのタイミングになってきています。<br />これはそれだけネット上に物件情報が溢れているからです。</p>
<p>そして確実に成約数を伸ばしているのは「覚えてもらえてる」の延長上にある「人間関係ができてる」営業マンです。<br />トップ営業マンはどの業界でも同じ共通点があります。それは担当したお客を確実に決めていくということ。<br />お客の数は他の営業マンと同じです。<strong>成約率が違う</strong>のです。</p>
<p>彼らはいきなり商品説明や売りつけることをしません。その要素をソーシャルなツールを使って、組織として行うことが必要です。</p>
<p>不動産業者ならではの要素として<strong><span style="color: #ff0000;">ローカルプラットフォーム</span></strong>という発想。</p>
<p>詳しくは来月のセミナーでお話しさせて頂きます。</p>
<p><a href="http://estate-access.jp/release/2012/02/001.php"><img class="alignnone size-large wp-image-1356" title="sem0316" src="http://ridea.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/02/sem0316-500x368.jpg" alt="" width="500" height="368" /></a></p>
<p>http://estate-access.jp/release/2012/02/001.php</p>
<p>定数になり次第締め切りになるようですので、ご興味ある方は上記セミナー連絡先へお早めにお問い合わせください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ridea.jp/2012/02/29/%e4%b8%8d%e5%8b%95%e7%94%a3%e6%a5%ad%e3%81%aefacebook%e6%b4%bb%e7%94%a8%ef%bc%9a%e7%ac%ac%ef%bc%93%e3%83%95%e3%82%a7%e3%83%bc%e3%82%ba/feed/</wfw:commentRss>
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		<item>
		<title>ソーシャルなこれから、売却受託を増やす方法　〜facebookのログより</title>
		<link>http://ridea.jp/2012/02/19/baikyakuatfb/</link>
		<comments>http://ridea.jp/2012/02/19/baikyakuatfb/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 16:00:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[information]]></category>
		<category><![CDATA[不動産業ノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[不動産業者のためのITハック術]]></category>
		<category><![CDATA[facebook]]></category>
		<category><![CDATA[★これは必見]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャルメディア]]></category>

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		<description><![CDATA[今週、私がfacebookに投下したひとつのネタが大きな反響を頂きました。（現時点で８９いいね） 以下、そのログです。（私の発言のみを抜粋）※元ネタ：http://www.facebook.com/loopao/posts/230028790423767 我が家の売却のサイトを作ってみました。 売買仲介業者の競争が激しい中、売却委任の取得は大手寡占が続いております。 ともすれば手数料ディスカウントに走りがちですが、仲介業務の収益に直結する部分でありながらも取引全体に占める割合は少なく、顧客満足に大きく寄与する部分ではありません。 売却する売主がこれまで暮らしてきた生活、それ自体がそこにこれから住もうとする人にとっては貴重なコンテンツです。ところが仲介業者はそこにコミットしきれない現状があります。 そこで、売主が自ら発信できる場を提供する。それこそがこれからの仲介業に求められるサービスなのではないかと思います。 手数料を値引きするよりよっぽど廉価に、売主のニーズに呼応する。消費者が発信力を持つソーシャルな時代になりつつある今だからこそ。 いかがでしょうかｗ http://www.mio3103.jp/ &#160; ◆売主直販？〜仲介業者の付加価値サービス いや、これ仲介抜くためのサイトじゃないです。売却委任を受けた業者が売主のために提供するプラットフォームです。ある程度の概要を作ってあげて、あとはギャラリーなどの更新を売主に自ら発信してもらう。ブログを設置しても良いんですが、そこまでは売主的にきついですよね。 ◆売却委任を拡大するための付加価値サービス ビジネスモデルとしてはこんな感じです。 ・仲介業者の売却委任サービスとして、専属専任を結ぶことを条件に物件サイトを構築するサービス。・当サービスは弊社にアウトソースして頂き、こちらで専用サイトを構築します。（値段決めてませんがもちろん１０万以下）・売却期間中、売主が自らサイトを更新していきます。（ブログより簡単です。）・集客導線は委任業者のサイトからバナーや物件情報等からのリンクと販売図面に「こちらのサイトをご覧ください」とのコメント。・このサイト自身もソーシャルとの連携で見込み客へのアプローチ。・お問い合わせフォームの連絡先は委任業者です。（この見本サイトは現状違いますが。） と、こんなイメージです。 ◆サイトの直接的な目的と売却受託拡大のための長期戦略 このサイトの目的は委任業者の集客を増やすためではなく、この物件が売れるためのサイトです。売主の満足度をアップさせるためのもの。それが間接的には長期的に委任業者の見込み客を増やすとは思います。キャンペーンとしてはじめても良いと思います。 ◆ソーシャルな時代のモノの売り方〜買う人が求めている情報 何でもない特徴のない物件でも、売主が自らコピーを考え、売主の言葉で発信することが重要だと思います。実際にはテンプレ的に質問項目を用意してそこに回答＆写真等の素材を頂ければ一旦完成します。あとは売主自身が、数ヶ月の間、管理画面から適宜、普段の生活の一コマを差し障りない程度にアップしていけば良いでしょう。家族の写真そのものをアップするかどうかは売主自らの判断で。 ◆売主直販が時代の流れ？〜仲介者の必要姓 売主直販はどうですかね？懐疑的です。このサイトひとつで集客は違うかなと。これは成約させるための商品情報補完ツール。仲介業者が出来ない部分を売主が自ら補完する。 そのためにはこのサイトの管理をわかりやすく売主の手間にならないように気軽に運営できることが必要だと思ってます。たかだか数ヶ月のためだけのサイトなのだし。 あと、消費者同士が不動産を直接取引すること自体にも私は懐疑的です。取引の安全性／合理性を担保する存在は必要では？ ◆売主の思い入れをダイレクトに伝える 私はコンサル先のスタッフ指導などでいつもこういうことを言ってます。賃貸でも売買でも物件紹介文はそこに住んでる人に向かって書くべきと。なぜそこに決めたのか、そしてその後の軌跡。売主の発信が次にそこに住む人にとって貴重なコンテンツになると思うんですね。そういう意味では「しあわせの家」さんが近いかな。 実はこの売却サイトより以前から開発中の「地域限定暮らし方インタビューポータル」が最も仲介業のこれからの集客に繋がるツールだと思ってます。この春のうちにリリースできると思います（＾＾； ◆売却受託拡大に向けて 改めて皆さんの「いいね」やコメントに感謝致します。実は不動産業者様だけでなく、システム開発業者様からも個別にたくさんのご支援の提案を頂いております。そこで、おかげさまでこの企画、当初思っていた以上の規模（全国向け千社以上）にご提供できる形で開発を進めることになりました。予定より極めて廉価にご提供できる形、そしてこのサービスをご利用頂く業者様の集客支援につながる形に企画をブラッシュアップさせます。まだ詳細はお伝えできませんが、我ながらびっくりするような価格と内容で改めてご紹介できると思います。 今後ともどうぞよろしくお願い致します！！！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>今週、私がfacebookに投下したひとつのネタが大きな反響を頂きました。<br />（現時点で８９いいね）</p>
<p>以下、そのログです。（私の発言のみを抜粋）<br />※元ネタ：<a href="http://www.facebook.com/loopao/posts/230028790423767">http://www.facebook.com/loopao/posts/230028790423767</a></p>
<p><span id="more-1341"></span></p>
<hr style="width: 1px;" />
<p><cite><a href="http://www.mio3103.jp/"><img class="alignnone size-large wp-image-1345" title="mio" src="http://ridea.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/02/mio-500x334.jpg" alt="" width="500" height="334" /></a></cite></p>
<p><cite><a href="http://www.mio3103.jp/"></a>我が家の売却のサイトを作ってみました。</cite></p>
<p>売買仲介業者の競争が激しい中、売却委任の取得は大手寡占が続いております。</p>
<p><cite>ともすれば手数料ディスカウントに走りがちですが、仲介業務の収益に直結する部分でありながらも取引全体に占める割合は少なく、顧客満足に大きく寄与する部分ではありません。</cite></p>
<p><cite>売却する売主がこれまで暮らしてきた生活、それ自体がそこにこれから住もうとする人にとっては貴重なコンテンツです。<br />ところが仲介業者はそこにコミットしきれない現状があります。</cite></p>
<p><cite>そこで、売主が自ら発信できる場を提供する。<br />それこそがこれからの仲介業に求められるサービスなのではないかと思います。</cite></p>
<p><cite>手数料を値引きするよりよっぽど廉価に、売主のニーズに呼応する。<br />消費者が発信力を持つソーシャルな時代になりつつある今だからこそ。</cite></p>
<p><cite>いかがでしょうかｗ</cite></p>
<p><a href="http://www.mio3103.jp/"><cite>http://www.mio3103.jp/</cite></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>◆売主直販？〜仲介業者の付加価値サービス</h2>
<p>いや、これ仲介抜くためのサイトじゃないです。<br />売却委任を受けた業者が売主のために提供するプラットフォームです。<br />ある程度の概要を作ってあげて、あとはギャラリーなどの更新を売主に自ら発信してもらう。<br />ブログを設置しても良いんですが、そこまでは売主的にきついですよね。</p>
<h2>◆売却委任を拡大するための付加価値サービス</h2>
<p>ビジネスモデルとしてはこんな感じです。</p>
<p>・仲介業者の売却委任サービスとして、専属専任を結ぶことを条件に物件サイトを構築するサービス。<br />・当サービスは弊社にアウトソースして頂き、こちらで専用サイトを構築します。（値段決めてませんがもちろん１０万以下）<br />・売却期間中、売主が自らサイトを更新していきます。（ブログより簡単です。）<br />・集客導線は委任業者のサイトからバナーや物件情報等からのリンクと販売図面に「こちらのサイトをご覧ください」とのコメント。<br />・このサイト自身もソーシャルとの連携で見込み客へのアプローチ。<br />・お問い合わせフォームの連絡先は委任業者です。（この見本サイトは現状違いますが。）</p>
<p>と、こんなイメージです。</p>
<h2>◆サイトの直接的な目的と売却受託拡大のための長期戦略</h2>
<p>このサイトの目的は委任業者の集客を増やすためではなく、この物件が売れるためのサイトです。売主の満足度をアップさせるためのもの。<br />それが間接的には長期的に委任業者の見込み客を増やすとは思います。<br />キャンペーンとしてはじめても良いと思います。</p>
<h2>◆ソーシャルな時代のモノの売り方〜買う人が求めている情報</h2>
<p>何でもない特徴のない物件でも、売主が自らコピーを考え、売主の言葉で発信することが重要だと思います。<br />実際にはテンプレ的に質問項目を用意してそこに回答＆写真等の素材を頂ければ一旦完成します。<br />あとは売主自身が、数ヶ月の間、管理画面から適宜、普段の生活の一コマを差し障りない程度にアップしていけば良いでしょう。<br />家族の写真そのものをアップするかどうかは売主自らの判断で。</p>
<h2>◆売主直販が時代の流れ？〜仲介者の必要姓</h2>
<p>売主直販はどうですかね？懐疑的です。<br />このサイトひとつで集客は違うかなと。<br />これは成約させるための商品情報補完ツール。<br />仲介業者が出来ない部分を売主が自ら補完する。</p>
<p>そのためにはこのサイトの管理をわかりやすく売主の手間にならないように気軽に運営できることが必要だと思ってます。<br />たかだか数ヶ月のためだけのサイトなのだし。</p>
<p>あと、消費者同士が不動産を直接取引すること自体にも私は懐疑的です。取引の安全性／合理性を担保する存在は必要では？</p>
<h2>◆売主の思い入れをダイレクトに伝える</h2>
<p>私はコンサル先のスタッフ指導などでいつもこういうことを言ってます。<br />賃貸でも売買でも物件紹介文はそこに住んでる人に向かって書くべきと。<br />なぜそこに決めたのか、そしてその後の軌跡。<br />売主の発信が次にそこに住む人にとって貴重なコンテンツになると思うんですね。<br />そういう意味では「しあわせの家」さんが近いかな。</p>
<p>実はこの売却サイトより以前から開発中の「地域限定暮らし方インタビューポータル」が最も仲介業のこれからの集客に繋がるツールだと思ってます。<br />この春のうちにリリースできると思います（＾＾；</p>
<h2>◆売却受託拡大に向けて</h2>
<p>改めて皆さんの「いいね」やコメントに感謝致します。<br />実は不動産業者様だけでなく、システム開発業者様からも個別にたくさんのご支援の提案を頂いております。<br />そこで、おかげさまでこの企画、当初思っていた以上の規模（全国向け千社以上）にご提供できる形で開発を進めることになりました。<br />予定より極めて廉価にご提供できる形、そしてこのサービスをご利用頂く業者様の集客支援につながる形に企画をブラッシュアップさせます。<br />まだ詳細はお伝えできませんが、我ながらびっくりするような価格と内容で改めてご紹介できると思います。</p>
<p>今後ともどうぞよろしくお願い致します！！！</p>
<p><img class="alignnone size-large wp-image-1349" title="urubito_s" src="http://ridea.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/02/urubito_s-500x160.png" alt="" width="500" height="160" /></p>
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		<title>橋下徹に学ぶ、組織改善について</title>
		<link>http://ridea.jp/2012/02/01/hashimoto/</link>
		<comments>http://ridea.jp/2012/02/01/hashimoto/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 10:35:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[information]]></category>
		<category><![CDATA[不動産業ノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[業務改善]]></category>

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		<description><![CDATA[来週、大阪へ行くのでちょっとこの話題を。 （ついでにｗ不動産業者向け飲み会やります！） ◆橋下徹が目指すもの ここで細かい政策について語ってもしょうがないので、私なりに感じたことを言えば次の二つです。 １．財政再建 ２．次世代の活力向上 １についてはあらゆる既得権益を壊すことで市場原理に基づく最適化を図ろうとしています。 行政に無駄が多いのは今に始まったことではありませんが、その上に乗っかり続けている人々のパフォーマンスが悪すぎてもはやこのままにはしておけないわけですね。 ２については都構想に隠れて今のところあまり焦点が当たっていませんが、これこそ氏が最も力を注ごうとしている部分なのだと思います。 １で無駄を削いだ分を２に向けて十二分に投資するというスキームで、単純に小さな行政を目指す市場主義者では無いと思います。裏にあるのは言うなれば世代間闘争ということなのかな。 ◆橋下徹の手法 氏の圧倒的なディベート能力にある種の怖さを感じる人もいるようですが、ハシズムと揶揄する人たちの論拠があまりに乏しいのでその差が大きすぎるだけなんだと思います。 氏の実行力を支えているのは彼自身「民意」と言ってますが、それは結果的に得られた武器であって、実際にはわかりやすく理屈の通った「筋」がしっかりしているというのが拠り所かと。その「筋」とは彼の元に集まる一流の専門家達が構築または経験している「知恵」がベースになっているようです。 方向性を自らはっきりと指し示すことで、細部を補うしっかりとしたプロフェッショナルが外部から集まってくるわけですね。 ◆これからの組織改善 ちょっと話が逸れますが、ワンマンな経営者が陥りやすいのは社内にイエスマンしか残らないような組織になってしまうところです。 業界内外を見渡し、真のプロフェッショナルと言える人材を社内に育てるのは不動産業界に限らずとても難しいことです。 現状維持という選択肢が既にあり得ない状況では現場からの前向きな意見と外部のプロの意見を重視し、一方で後ろ向きな議論を極力避ける。その中でいろいろな軋轢が生まれようとも強権的にリセットかけるつもりでやらなければ組織は変わりません。 それが今の日本のあらゆる場所で求められるリーダーシップのひとつだろうと思います。 業界内でも業種によりますが、特に賃貸管理業の現場は一昔前の役所のようになっていることが多いようです。 ◆若手に必要なこと そしてもうひとつ。次世代の活力については特に、いかに競争できる環境を提供するかという点。 厳しい環境を感じているのが会社自体または経営者だけで、その中にいる人たちが身分を保証されているかのようにぬくぬくしているのでは？ このご時世、生き残りをかけて必死になるべきは会社の前にまず各々のスタッフです。 就活中の学生から見れば中小企業の正社員がどう写っているか。 その厳しい視線をもっと感じるべきです。 約１年前、昨年の年初に「不動産屋さんの若手に期待する３つのこと」という記事を書きました。 改めて参考になれば幸いです。 そして私も引き続き橋下徹のチャレンジに注目していきます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>来週、大阪へ行くのでちょっとこの話題を。<br /> （<a href="http://www.facebook.com/events/307896965923927/" target="_blank">ついでにｗ不動産業者向け飲み会やります！</a>）</p>
<h3>◆橋下徹が目指すもの</h3>
<p>ここで細かい政策について語ってもしょうがないので、私なりに感じたことを言えば次の二つです。</p>
<p>１．財政再建 <br />２．次世代の活力向上</p>
<p>１についてはあらゆる既得権益を壊すことで市場原理に基づく最適化を図ろうとしています。 行政に無駄が多いのは今に始まったことではありませんが、その上に乗っかり続けている人々のパフォーマンスが悪すぎてもはやこのままにはしておけないわけですね。 ２については都構想に隠れて今のところあまり焦点が当たっていませんが、これこそ氏が最も力を注ごうとしている部分なのだと思います。</p>
<p>１で無駄を削いだ分を２に向けて十二分に投資するというスキームで、単純に小さな行政を目指す市場主義者では無いと思います。裏にあるのは言うなれば世代間闘争ということなのかな。</p>
<h3><span id="more-1319"></span> ◆橋下徹の手法</h3>
<p>氏の圧倒的なディベート能力にある種の怖さを感じる人もいるようですが、ハシズムと揶揄する人たちの論拠があまりに乏しいのでその差が大きすぎるだけなんだと思います。 氏の実行力を支えているのは彼自身「民意」と言ってますが、それは結果的に得られた武器であって、実際にはわかりやすく理屈の通った「筋」がしっかりしているというのが拠り所かと。その「筋」とは彼の元に集まる一流の専門家達が構築または経験している「知恵」がベースになっているようです。 方向性を自らはっきりと指し示すことで、細部を補うしっかりとしたプロフェッショナルが外部から集まってくるわけですね。</p>
<h3>◆これからの組織改善</h3>
<p>ちょっと話が逸れますが、ワンマンな経営者が陥りやすいのは社内にイエスマンしか残らないような組織になってしまうところです。 業界内外を見渡し、真のプロフェッショナルと言える人材を社内に育てるのは不動産業界に限らずとても難しいことです。</p>
<p>現状維持という選択肢が既にあり得ない状況では現場からの前向きな意見と外部のプロの意見を重視し、一方で後ろ向きな議論を極力避ける。その中でいろいろな軋轢が生まれようとも強権的にリセットかけるつもりでやらなければ組織は変わりません。 それが今の日本のあらゆる場所で求められるリーダーシップのひとつだろうと思います。 業界内でも業種によりますが、特に賃貸管理業の現場は一昔前の役所のようになっていることが多いようです。</p>
<h3>◆若手に必要なこと</h3>
<p>そしてもうひとつ。次世代の活力については特に、いかに競争できる環境を提供するかという点。 厳しい環境を感じているのが会社自体または経営者だけで、その中にいる人たちが身分を保証されているかのようにぬくぬくしているのでは？ このご時世、生き残りをかけて必死になるべきは会社の前にまず各々のスタッフです。 就活中の学生から見れば中小企業の正社員がどう写っているか。 その厳しい視線をもっと感じるべきです。</p>
<p>約１年前、昨年の年初に「<a href="http://ridea.jp/2011/01/09/%e4%b8%8d%e5%8b%95%e7%94%a3%e5%b1%8b%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%ae%e8%8b%a5%e6%89%8b%e3%81%ab%e6%9c%9f%e5%be%85%e3%81%99%e3%82%8b%ef%bc%93%e3%81%a4%e3%81%ae%e3%81%93%e3%81%a8/" target="_blank">不動産屋さんの若手に期待する３つのこと</a>」という記事を書きました。 改めて参考になれば幸いです。</p>
<p>そして私も引き続き橋下徹のチャレンジに注目していきます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>NEXT STEP!実践者のための不動産業Facebook活用セミナー</title>
		<link>http://ridea.jp/2012/01/12/next-step%e5%ae%9f%e8%b7%b5%e8%80%85%e3%81%ae%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e4%b8%8d%e5%8b%95%e7%94%a3%e6%a5%adfacebook%e6%b4%bb%e7%94%a8%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc/</link>
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		<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 04:37:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[information]]></category>
		<category><![CDATA[メディア掲載／セミナー]]></category>

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		<description><![CDATA[不動産業界においても昨年後半あたりからfacebookを業務に取り入れ始めた業者様が多くなってきました。 私自身も既に６回セミナーを行いましたが、これまでは初歩的な話で終わることが多く、時間の関係もあってなかなか実践的なノウハウまで至りませんでした。そこで今回、既に実践中の方を対象に、効果をあげるための「次のステップ」をお話しさせて頂くことになりました。 日本コンピュータ開発さんの主催で以下の通り無料セミナーを開催致します。 （既にFacebookを業務で活用されている業者様限定です。） https://sites.google.com/a/re-members.net/fbs20120119/ ★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 不動産業のWEB活用が変わる ★★★★★★★★★★★★★★★★★これは以下の項目に当てはまる方が対象です。・Facebookアカウントを持っている不動産経営者・WEB担当者・ビジネスに活用したいと考えている方・Facebookの基本的な使い方ではなく、実践的なことを学びたい方・他の不動産会社がどのようにFacebookを活用しているか知りたい方・Facebookページを作ったけど、どうしていいのかわからない方・Facebookをお客様とコミュニケーションに活用したいと考えている方お申し込みはこちらのページ下部（申し込みフォーム）からどうぞ！◆開催日：２０１２年１月１９日（木）◆時間：１７時００分～１９時３０分◆全体の流れ 16:30-17:00：受付開始 17:00-17:10：主催者あいさつ 17:10-17:55：第一部 講師：（株）日本コンピュータ開発 阿部豊和 17:55-18:00：小休憩 18:00-18:45：第二部 講師：（株）リデアラボ 山田稔 18:45-18:55：休憩 18:55-19:25：第三部「フリーディスカッション」 19:30：終了◆講師：（１）株式会社日本コンピュータ開発：阿部豊和 http://www.facebook.com/abetoyokazu http://www.nck-tky.co.jp/ http://www.facebook.com/nck.tky（２）株式会社リデアラボ：山田稔 http://www.facebook.com/loopao http://www.facebook.com/ridealab http://ridea.jp/◆場所：株式会社日本コンピュータ開発 東京都品川区南大井6-24-9 興産大森ビル５Ｆ http://www.nck-tky.co.jp/ 担当：阿部豊和 http://www.facebook.com/abetoyokazu◆定員：限定２０名◆参加費：無料]]></description>
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<p>不動産業界においても昨年後半あたりからfacebookを業務に取り入れ始めた業者様が多くなってきました。</p>
<p>私自身も既に６回セミナーを行いましたが、これまでは初歩的な話で終わることが多く、時間の関係もあってなかなか実践的なノウハウまで至りませんでした。<br />そこで今回、既に実践中の方を対象に、効果をあげるための「次のステップ」をお話しさせて頂くことになりました。</p>
<p>日本コンピュータ開発さんの主催で以下の通り無料セミナーを開催致します。</p>
<p>（既にFacebookを業務で活用されている業者様限定です。）</p>
<p><a href="https://sites.google.com/a/re-members.net/fbs20120119/"><img class="alignnone size-large wp-image-1310" title="customLogo" src="http://ridea.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/01/customLogo-500x100.png" alt="" width="500" height="100" /></a></p>
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<p><span id="more-1309"></span></p>
<p>★★★★★★★★★★★★★★★★<br />★<br />★ 不動産業のWEB活用が変わる <br />★<br />★★★★★★★★★★★★★★★★<br /><br /><br />これは以下の項目に当てはまる方が対象です。<br /><br />・Facebookアカウントを持っている不動産経営者・WEB担当者<br /><br />・ビジネスに活用したいと考えている方<br /><br />・Facebookの基本的な使い方ではなく、実践的なことを学びたい方<br /><br />・他の不動産会社がどのようにFacebookを活用しているか知りたい方<br /><br />・Facebookページを作ったけど、どうしていいのかわからない方<br /><br />・Facebookをお客様とコミュニケーションに活用したいと考えている方<br /><br /><br />お申し込みは<a href="https://sites.google.com/a/re-members.net/fbs20120119/" target="_blank">こちらのページ下部（申し込みフォーム）</a>からどうぞ！<br /><br /><br />◆開催日：２０１２年１月１９日（木）<br /><br />◆時間：１７時００分～１９時３０分<br /><br />◆全体の流れ<br /> 16:30-17:00：受付開始<br /> 17:00-17:10：主催者あいさつ<br /><br /> 17:10-17:55：第一部<br /> 講師：（株）日本コンピュータ開発 阿部豊和<br /> 17:55-18:00：小休憩<br /><br /> 18:00-18:45：第二部<br /> 講師：（株）リデアラボ 山田稔<br /> 18:45-18:55：休憩<br /><br /> 18:55-19:25：第三部「フリーディスカッション」<br /> 19:30：終了<br /><br /><br />◆講師：<br />（１）株式会社日本コンピュータ開発：阿部豊和<br /> <a rel="nofollow" href="http://www.facebook.com/abetoyokazu" target="_blank">http://www.facebook.com/abetoyokazu</a><br /> <a rel="nofollow nofollow" href="http://www.nck-tky.co.jp/" target="_blank">http://www.nck-tky.co.jp/</a><br /> <a rel="nofollow" href="http://www.facebook.com/nck.tky" target="_blank">http://www.facebook.com/nck.tky</a><br /><br />（２）株式会社リデアラボ：山田稔<br /> <a rel="nofollow" href="http://www.facebook.com/loopao" target="_blank">http://www.facebook.com/loopao</a><br /> <a rel="nofollow" href="http://www.facebook.com/ridealab" target="_blank">http://www.facebook.com/ridealab</a><br /> <a rel="nofollow nofollow" href="http://ridea.jp/" target="_blank">http://ridea.jp/</a><br /><br /><br />◆場所：株式会社日本コンピュータ開発<br /> 東京都品川区南大井6-24-9 興産大森ビル５Ｆ<br /> <a rel="nofollow nofollow" href="http://www.nck-tky.co.jp/" target="_blank">http://www.nck-tky.co.jp/</a><br /><br /> 担当：阿部豊和<br /> <a rel="nofollow" href="http://www.facebook.com/abetoyokazu" target="_blank">http://www.facebook.com/abetoyokazu</a><br /><br />◆定員：限定２０名<br /><br />◆参加費：無料</p>
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		<title>明けましておめでとうございます。</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 01:22:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[明けましておめでとうございます。 今年も去年と同じようなことを感じていますが、さらに「しごとのかたち」が変わっていくような気がしています。 大阪知事から市長へ転身した橋下徹氏のように、国のかたちすら変えてしまう勢いのあるリーダー（ある意味トリックスター？）。 制度疲労を起こしているところにはストレスが溜まっていて、それを変革のパワーにする手法は見事です。 不動産業界にも周辺を含め様々な面でストレスが溜まっているように感じます。 ただ業界のリーダーを求めるまでもなく、自分自身が変革者となり、足下から目の前のことを変えていくしかありません。 必要なのはビジネスのデザインとアイデア。 弊社リデアラボの企業理念でもあります。 私自身、今年はそういう年にしたいと思います。 今年もどうぞよろしくお願い致します。]]></description>
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<p>明けましておめでとうございます。</p>
<p>今年も去年と同じようなことを感じていますが、さらに「しごとのかたち」が変わっていくような気がしています。</p>
<p>大阪知事から市長へ転身した橋下徹氏のように、国のかたちすら変えてしまう勢いのあるリーダー（ある意味トリックスター？）。</p>
<p>制度疲労を起こしているところにはストレスが溜まっていて、それを変革のパワーにする手法は見事です。</p>
<p>不動産業界にも周辺を含め様々な面でストレスが溜まっているように感じます。</p>
<p>ただ業界のリーダーを求めるまでもなく、自分自身が変革者となり、足下から目の前のことを変えていくしかありません。</p>
<p>必要なのはビジネスのデザインとアイデア。</p>
<p>弊社リデアラボの企業理念でもあります。</p>
<p>私自身、今年はそういう年にしたいと思います。</p>
<p>今年もどうぞよろしくお願い致します。</p>
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