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	<title>リデアラボ &#187; 建物図鑑</title>
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	<description>地域密着型不動産業をReデザインするリデアラボ</description>
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		<title>不動産屋さんのWEB活用：７つのポイント</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Jul 2011 06:45:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産業ノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[不動産業者のためのITハック術]]></category>
		<category><![CDATA[★これは必見]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャルメディア]]></category>
		<category><![CDATA[建物図鑑]]></category>
		<category><![CDATA[業務改善]]></category>

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		<description><![CDATA[インターネットが不動産業にとって最も重要なメディアとなって早１０年以上が経ちました。当初は大手不動産ポータルに物件情報を掲載することが全てでしたが、ここ数年はどんな小さな業者でも自社サイトを持つようになっています。その中で自社サイトにいかにお客を呼べるか、アクセス数を増やす最も有効な手段としてSEO（※）がもてはやされてきました。しかしながら、仮にSEOがある程度効果をあげ、自社サイトへのアクセス数が増えても一向にお問い合わせが増えず、成約数が伸びないといった状況があります。 ひとつは不動産という商品が本や電化製品のようにたまたま見たサイトから、その場ですぐ購入ボタンを押すようなものではないということです。もうひとつはインターネット自体がここ数年変化を遂げつつあり、コンテンツの質が生む「つながり」のメディアになってきているということです。ネット上のあちこちにどれほどの広告を打っても中身のないサイトではアクセス数は増えどお客の反応（お問い合わせ）は得られないという状況になりつつあります。ネットは既に単なる広告メディアではなく、営業の現場になっているのです。 以上を踏まえ、不動産業における自社サイトに必要なこと、そして自社サイトを中心にその周りで何を行うべきかという面で以下の７つのポイントを挙げます。 ※SEOとは、googleのような検索エンジンで例えば「下北沢　賃貸」などのキーワードで検索されたときに上位に表示されるように施す工夫です。 １．２００件も５００件も（ほぼ）一緒。 自社サイトの場合、手間をかけて掲載物件を倍増させても、反響は比例しません。大手不動産ポータルと同じレベルの、手間のかかる絞り込み検索はしてもらえません。 ひとつひとつの物件について、大手不動産ポータルには無い情報が求められています。 ２．１０〜２０％の決め物に集中する。 どんな雑誌にも冒頭には特集ページがあります。初めて手に取る雑誌の価値を左右するのは特集ページです。ピックアップするごく一部のオススメ物件をどれだけ深掘りするかで、そのサイトの価値が決まります。 ３．お客は物件だけを見ていない。 お客から見れば物件は、生活の場を移すための一要素でしかありません。エリア／沿線の絞り込みから個々の物件について、例えばその周辺環境も重要な要素。物件そのものの数値情報だけで決めることなんて出来るはずありません。地元ならではの情報が自社のブランディングや大手業者との差別化に繋がります。 不動産という商品特性上、最終的にお客がお付き合いしたいと思う業者は本来地元業者であるべきなのです。 ４．手間のかけどころを絞り込む。 ひとつには１，２で述べたように数にこだわるよりごく一部で良いので質にこだわる。そして、３で述べたような街情報などのブログは重要と言えども直接収益を生むものではありません。そこは全て自分達で作りあげるのではなく、マッシュアップなどを活用し、既にネット上に点在する情報を集めてくるような仕掛けを施します。 ５．フロー型情報よりストック型情報を。 発信力＝数ｘ質ｘ時間。例えばポスティングは即時的な効果があるにせよその広告寿命は一瞬です。対して管理物件の現地看板のようなものは長期にわたって自社の集客導線になり得ます。ネットにおけるコンテンツも同様です。自社の長期的な知的資産になり得るコンテンツを増やしていく仕掛けが必要です。物件紹介の切り口として短期的な寿命の空室情報の他に、長期的なコンテンツとして建物情報（建物図鑑）のように満室時でも興味を持ってもらうことが有効になります。 ６．サイトは大きくするより増やしていく。 既にネット上には膨大な情報があふれていて、スムーズに有用な情報にたどり着くことが難しくなっています。情報を与える側としてはあれもこれも自分達が発信しているもの全てを取りあえず見せたいという欲望があります。しかしながらそれは情報を受け取る側からすれば邪魔になっています。かえって有用な情報を隠すことになっているのです。商品毎というより、お客の層毎にサイトを分けて、極端に言えば仮に同じ商品であっても客層毎に別の切り口で情報を与えることが重要です。 自社のメインサイトを唯一の入口にするのではなく、その外側にいろいろな切り口の入口を作り、ひとつひとつの現場で直接お客とやりとりができる仕掛けが必要です。 ７．WEBは広告媒体というより、つながりの場に。 大手不動産ポータルにアップした物件からの反響が極めて薄く、成約率が低いのはご存じかと思います。従来は営業マンが動き出すのは反響をもらってから。電話／メールのお問い合わせをもらう前の段階で潜在顧客にリーチしていくことがこれからの営業です。自社サイトとソーシャルメディアの連携がそれを可能にします。たまたま見て頂いた自社サイトからお付き合いが続いていく仕掛け、今までざるのように失っていた多数の潜在顧客を囲い込むために最も重要なのです。 自社サイトをリニューアルする際には、上記７つのポイントを踏まえ、自社サイトだけでなくネット全体の中で仕掛けを作り、その運営においても業務のボリュームに強弱をはっきりさせることが効率よく効果をあげ続けるために最重要なものとなります。 作ったらお終いではなく、作ってからが勝負です。 &#160; &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<!-- p.p1 {margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial} p.p2 {margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; min-height: 14.0px} -->
<p>インターネットが不動産業にとって最も重要なメディアとなって早１０年以上が経ちました。当初は大手不動産ポータルに物件情報を掲載することが全てでしたが、ここ数年はどんな小さな業者でも自社サイトを持つようになっています。<br />その中で自社サイトにいかにお客を呼べるか、アクセス数を増やす最も有効な手段としてSEO（※）がもてはやされてきました。<br />しかしながら、仮にSEOがある程度効果をあげ、自社サイトへのアクセス数が増えても一向にお問い合わせが増えず、成約数が伸びないといった状況があります。</p>
<p>ひとつは不動産という商品が本や電化製品のようにたまたま見たサイトから、その場ですぐ購入ボタンを押すようなものではないということです。<br />もうひとつはインターネット自体がここ数年変化を遂げつつあり、コンテンツの質が生む「つながり」のメディアになってきているということです。<br />ネット上のあちこちにどれほどの広告を打っても中身のないサイトではアクセス数は増えどお客の反応（お問い合わせ）は得られないという状況になりつつあります。<br />ネットは既に単なる広告メディアではなく、営業の現場になっているのです。</p>
<p>以上を踏まえ、不動産業における自社サイトに必要なこと、そして自社サイトを中心にその周りで何を行うべきかという面で以下の７つのポイントを挙げます。</p>
<p>※SEOとは、googleのような検索エンジンで例えば「下北沢　賃貸」などのキーワードで検索されたときに上位に表示されるように施す工夫です。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1100" title="サイト構成" src="http://ridea.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/07/サイト構成.png" alt="" width="450" height="308" /></p>
<p><span style="color: #800000;"><strong><span style="font-size: medium;">１．２００件も５００件も（ほぼ）一緒。</span></strong></span></p>
<p><span style="font-size: medium;">自社サイトの場合、手間をかけて掲載物件を倍増させても、反響は比例しません。<br /></span>大手不動産ポータルと同じレベルの、手間のかかる絞り込み検索はしてもらえません。</p>
<p>ひとつひとつの物件について、大手不動産ポータルには無い情報が求められています。</p>
<p><span style="color: #800000;"><strong><span style="font-size: medium;">２．１０〜２０％の決め物に集中する。</span></strong></span></p>
<p><span style="font-size: medium;">どんな雑誌にも冒頭には特集ページがあります。<br /></span>初めて手に取る雑誌の価値を左右するのは特集ページです。<br />ピックアップするごく一部のオススメ物件をどれだけ深掘りするかで、そのサイトの価値が決まります。</p>
<p><strong><span style="font-size: medium; color: #800000;">３．お客は物件だけを見ていない。</span></strong></p>
<p><span style="font-size: medium;">お客から見れば物件は、生活の場を移すための一要素でしかありません。<br /></span>エリア／沿線の絞り込みから個々の物件について、例えばその周辺環境も重要な要素。<br />物件そのものの数値情報だけで決めることなんて出来るはずありません。<br />地元ならではの情報が自社のブランディングや大手業者との差別化に繋がります。</p>
<p>不動産という商品特性上、最終的にお客がお付き合いしたいと思う業者は本来地元業者であるべきなのです。</p>
<p><strong><span style="font-size: medium; color: #800000;">４．手間のかけどころを絞り込む。</span></strong></p>
<p><span style="font-size: medium;">ひとつには１，２で述べたように数にこだわるよりごく一部で良いので質にこだわる。<br /></span>そして、３で述べたような街情報などのブログは重要と言えども直接収益を生むものではありません。<br />そこは全て自分達で作りあげるのではなく、マッシュアップなどを活用し、既にネット上に点在する情報を集めてくるような仕掛けを施します。</p>
<p><strong><span style="font-size: medium; color: #800000;">５．フロー型情報よりストック型情報を。</span></strong></p>
<p><span style="font-size: medium;">発信力＝数ｘ質ｘ時間。<br /></span>例えばポスティングは即時的な効果があるにせよその広告寿命は一瞬です。対して管理物件の現地看板のようなものは長期にわたって自社の集客導線になり得ます。ネットにおけるコンテンツも同様です。<br />自社の長期的な知的資産になり得るコンテンツを増やしていく仕掛けが必要です。<br />物件紹介の切り口として短期的な寿命の空室情報の他に、長期的なコンテンツとして建物情報（建物図鑑）のように満室時でも興味を持ってもらうことが有効になります。</p>
<p><strong><span style="font-size: medium; color: #800000;">６．サイトは大きくするより増やしていく。</span></strong></p>
<p><span style="font-size: medium;">既にネット上には膨大な情報があふれていて、スムーズに有用な情報にたどり着くことが難しくなっています。<br /></span>情報を与える側としてはあれもこれも自分達が発信しているもの全てを取りあえず見せたいという欲望があります。<br />しかしながらそれは情報を受け取る側からすれば邪魔になっています。かえって有用な情報を隠すことになっているのです。<br />商品毎というより、お客の層毎にサイトを分けて、極端に言えば仮に同じ商品であっても客層毎に別の切り口で情報を与えることが重要です。</p>
<p>自社のメインサイトを唯一の入口にするのではなく、その外側にいろいろな切り口の入口を作り、ひとつひとつの現場で直接お客とやりとりができる仕掛けが必要です。</p>
<p><strong><span style="font-size: medium; color: #800000;">７．WEBは広告媒体というより、つながりの場に。</span></strong></p>
<p><span style="font-size: medium;">大手不動産ポータルにアップした物件からの反響が極めて薄く、成約率が低いのはご存じかと思います。<br /></span>従来は営業マンが動き出すのは反響をもらってから。<br />電話／メールのお問い合わせをもらう前の段階で潜在顧客にリーチしていくことがこれからの営業です。<br />自社サイトとソーシャルメディアの連携がそれを可能にします。<br />たまたま見て頂いた自社サイトからお付き合いが続いていく仕掛け、今までざるのように失っていた多数の潜在顧客を囲い込むために最も重要なのです。</p>
<p>自社サイトをリニューアルする際には、上記７つのポイントを踏まえ、自社サイトだけでなくネット全体の中で仕掛けを作り、その運営においても業務のボリュームに強弱をはっきりさせることが効率よく効果をあげ続けるために最重要なものとなります。</p>
<p>作ったらお終いではなく、作ってからが勝負です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>営業力＝発信力＝数ｘ質ｘ時間（期間）</title>
		<link>http://ridea.jp/2010/11/05/%e5%96%b6%e6%a5%ad%e5%8a%9b%ef%bc%9d%e7%99%ba%e4%bf%a1%e5%8a%9b%ef%bc%9d%e6%95%b0%ef%bd%98%e8%b3%aa%ef%bd%98%e6%99%82%e9%96%93%ef%bc%88%e6%9c%9f%e9%96%93%ef%bc%89/</link>
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		<pubDate>Fri, 05 Nov 2010 03:49:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産業ノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[★これは必見]]></category>
		<category><![CDATA[建物図鑑]]></category>
		<category><![CDATA[業務改善]]></category>

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		<description><![CDATA[先日お伝えした「これからの賃貸管理会社・・・」という話の中で「発信力」については賃貸であれ売買であれこれからの仲介業には必要不可欠な要素となります。 今日はその辺をもっとかみ砕いて詳しくお話し致します。 特に不動産仲介業は元々情報産業であり、消費者との情報の非対称性というのをビジネスモデルの根幹としてきました。それがインターネットによって明らかに崩れつつあります。 そしてインターネットが集客の基盤になった現在では、営業力＝発信力であることは以前もお伝えしたとおり常識になりました。 では、発信力を強化するには何をすればいいのか？ そこでほとんどの業者さんは募集物件数をより多くポータルサイトに登録すること、という形で終わってしまっています。じゃ明日から登録物件を２倍にできますか？委任物件を２倍にできますか？長年かけて積み上げてきた物件数の基盤を簡単に倍にすることなど不可能じゃないですか？ ポータルサイトにあらゆる物件が掲載されていて、特定の条件における物件数としては既に業者より消費者の方が良く知っている状況です。その中で仲介業の収益は掲載数ではなく成約数に依存します。 ポータルと同じレベルの物件情報だけで自社への反響そして来店を増やしていくのは限界が見えています。 そこでまず、物件情報の質を上げることが必要なのです。 長くなるので詳しくは書きませんが、質は２倍３倍にすることが簡単です。キャッチコピーひとつでも質は倍になります。例えば「男前豆腐」の例のように言葉ひとつで数倍に出来る余地があります。せめて委任物件くらいは情報の質を上げないと、物件を所有する売主／貸主が御社に委任する意義はありません。 そして、時間すなわち情報発信の期間。期間はちょっと目先を変えるだけで数十倍にすることができます。ほとんどの業者さんは自社の情報発信を募集物件情報に依存しています。だからたかだか数ヶ月の流れゆく情報発信を繰り返し続けているのです。 例えば弊社の建物図鑑というサービスは、現在どんなホームページを運営している業者さんであってもストック型コンテンツとしてご提供できます。また、自社サイトの外側に目を向ければ、いつまでもネット上に残り続ける集客導線としての情報発信は特にソーシャルメディアなどをうまく使うことで積み上げていくことができます。 つまりはこういうことです。 営業力＝発信力＝数ｘ質ｘ時間（期間） この公式を自社に有効に取り入れるために、ぜひ弊社にお問い合わせください！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>先日お伝えした「<a href="http://ridea.jp/2010/10/13/%e3%81%93%e3%82%8c%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%ae%e8%b3%83%e8%b2%b8%e7%ae%a1%e7%90%86%e4%bc%9a%e7%a4%be%e3%81%ab%e5%bf%85%e8%a6%81%e3%81%aa%e3%81%93%e3%81%a8%ef%bc%88%e3%82%aa%e3%83%bc%e3%83%8a%e3%83%bc/">これからの賃貸管理会社・・・</a>」という話の中で「発信力」については賃貸であれ売買であれこれからの仲介業には必要不可欠な要素となります。</p>
<p>今日はその辺をもっとかみ砕いて詳しくお話し致します。</p>
<p>特に不動産仲介業は元々情報産業であり、消費者との情報の非対称性というのをビジネスモデルの根幹としてきました。<br />それがインターネットによって明らかに崩れつつあります。 <br />そしてインターネットが集客の基盤になった現在では、<a href="http://ridea.jp/2010/02/20/%e5%96%b6%e6%a5%ad%e5%8a%9b%ef%bc%9d%e7%99%ba%e4%bf%a1%e5%8a%9b/">営業力＝発信力</a>であることは以前もお伝えしたとおり常識になりました。</p>
<p>では、発信力を強化するには何をすればいいのか？</p>
<p>そこでほとんどの業者さんは<strong>募集物件数をより多くポータルサイトに登録すること</strong>、という形で終わってしまっています。<br />じゃ明日から登録物件を２倍にできますか？委任物件を２倍にできますか？<br />長年かけて積み上げてきた物件数の基盤を簡単に倍にすることなど不可能じゃないですか？</p>
<p>ポータルサイトにあらゆる物件が掲載されていて、特定の条件における物件数としては既に業者より消費者の方が良く知っている状況です。その中で<strong>仲介業の収益は掲載数ではなく成約数に依存</strong>します。 <br />ポータルと同じレベルの物件情報だけで自社への反響そして来店を増やしていくのは限界が見えています。</p>
<p>そこでまず、<strong>物件情報の質を上げること</strong>が必要なのです。 <br />長くなるので詳しくは書きませんが、質は２倍３倍にすることが簡単です。<br />キャッチコピーひとつでも質は倍になります。<br />例えば「男前豆腐」の例のように言葉ひとつで数倍に出来る余地があります。<br />せめて委任物件くらいは情報の質を上げないと、物件を所有する売主／貸主が御社に委任する意義はありません。</p>
<p>そして、時間すなわち情報発信の期間。<br /><strong>期間はちょっと目先を変えるだけで数十倍にすることができます。<br /></strong>ほとんどの業者さんは自社の情報発信を募集物件情報に依存しています。だからたかだか数ヶ月の流れゆく情報発信を繰り返し続けているのです。</p>
<p>例えば弊社の<a href="http://ridea.jp/services/tatemono/">建物図鑑</a>というサービスは、現在どんなホームページを運営している業者さんであってもストック型コンテンツとしてご提供できます。<br />また、自社サイトの外側に目を向ければ、いつまでもネット上に残り続ける集客導線としての情報発信は特にソーシャルメディアなどをうまく使うことで積み上げていくことができます。</p>
<p>つまりはこういうことです。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1025" title="hassin.021" src="http://ridea.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/11/hassin.021.png" alt="hassin.021" width="420" height="315" /></p>
<p><strong>営業力＝発信力＝数ｘ質ｘ時間（期間）</strong></p>
<p>この公式を自社に有効に取り入れるために、ぜひ弊社にお問い合わせください！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>おかげさまで講演依頼殺到中！</title>
		<link>http://ridea.jp/2010/08/25/%e3%81%8a%e3%81%8b%e3%81%92%e3%81%95%e3%81%be%e3%81%a7%e8%ac%9b%e6%bc%94%e4%be%9d%e9%a0%bc%e6%ae%ba%e5%88%b0%e4%b8%ad%ef%bc%81/</link>
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		<pubDate>Wed, 25 Aug 2010 08:47:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[information]]></category>
		<category><![CDATA[建物図鑑]]></category>

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		<description><![CDATA[ようやく建物図鑑も来月初旬リリースの運びとなりましたが、一方で同調するかのように業界を取り巻くIT環境も大きく変わろうとしています。 ヤフージャパンが検索エンジンにgoogleを利用するとのアナウンス、そしてGoogle不動産検索もようやくローンチしました。また、GoogleApps、SalesForceをはじめとする様々なクラウドサービスが業界内でも活用されつつあり、スマートフォンについてもその業務活用ノウハウが認知されてきております。 このような状況の中でおかげさまで弊社の取り組みを各方面からご評価頂き、現在、以下の通り講演依頼を頂いております。 ■８／２７：（社）神奈川県宅建協会横浜北支部様 ■９／４：大家さん学びの会様 ■９／１４：不動産データ＆ジャーナル様 ■９／１７：（財）日本賃貸住宅管理協会様 ■９／２７：（社）神奈川県宅建協会横浜鶴見支部様 業界団体の皆様におかれましては是非お気軽にお問い合わせ頂ければ幸いです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>ようやく<a href="http://ridea.jp/services/tatemono/">建物図鑑</a>も来月初旬リリースの運びとなりましたが、一方で同調するかのように業界を取り巻くIT環境も大きく変わろうとしています。</p>
<p>ヤフージャパンが検索エンジンにgoogleを利用するとのアナウンス、そしてGoogle不動産検索もようやくローンチしました。<br />また、GoogleApps、SalesForceをはじめとする様々なクラウドサービスが業界内でも活用されつつあり、スマートフォンについてもその業務活用ノウハウが認知されてきております。</p>
<p>このような状況の中でおかげさまで弊社の取り組みを各方面からご評価頂き、現在、以下の通り講演依頼を頂いております。</p>
<p><span id="more-925"></span></p>
<p>■８／２７：<a href="http://www.takken-yokohamakita.com/" target="_blank">（社）神奈川県宅建協会横浜北支部</a>様</p>
<p>■９／４：<a href="http://ooya-manabi.com/" target="_blank">大家さん学びの会</a>様</p>
<p>■９／１４：<a href="http://www.fdj.com/" target="_blank">不動産データ＆ジャーナル</a>様</p>
<p>■９／１７：<a href="http://www.jpm.jp/" target="_blank">（財）日本賃貸住宅管理協会</a>様</p>
<p>■９／２７：<a href="http://takken-turumi.jp/" target="_blank">（社）神奈川県宅建協会横浜鶴見支部</a>様</p>
<p>業界団体の皆様におかれましては是非お気軽にお問い合わせ頂ければ幸いです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>全賃新聞取材より：ブログの効果と期待度</title>
		<link>http://ridea.jp/2010/08/23/%e5%85%a8%e8%b3%83%e6%96%b0%e8%81%9e%e5%8f%96%e6%9d%90%e3%82%88%e3%82%8a%ef%bc%9a%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%81%ae%e5%8a%b9%e6%9e%9c%e3%81%a8%e6%9c%9f%e5%be%85%e5%ba%a6/</link>
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		<pubDate>Mon, 23 Aug 2010 12:54:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産業ノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[建物図鑑]]></category>

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		<description><![CDATA[本日、９／１リリース予定の建物図鑑や１０月リリース予定のワケあり物件図鑑（謎）について、いつもお世話になっている全国賃貸住宅新聞より取材を受けました。 その中で余談ですが、笑顔が素敵なW女史にこんな話を振られました。「ブログの効果が見えないという業者さんが多いようです。」 わかります。 集客目的で中でもSEOを強く意識する場合、ブログの内容もタイトルからしてSEO効果を狙っていろいろと試行錯誤されている業者さんは多いようです。毎日相当な労力を使って続けていればその分、労力に見合った効果を期待するのは当然です。 私自身もこのブログからお問い合せ頂きお付き合いさせて頂くことになった業者様が多いので、そういう期待を込めて、このエントリも含めこうして書いてます。 でも私の場合、過去ログを見て頂ければわかりますが、平気で１ヶ月空いちゃったりします。（^^； もちろん毎日書けるなら書いた方が効果が上がるに決まっているのですが、業務にはそれぞれ固有の労力／効果のバランスがあると思うんです。また、業務には質／量のバランスもあります。 で、ブログの場合、そもそもその効果の中で集客という要素は副次的なものだと思います。 じゃブログの目的って何？というところから次回詳しく、取りあえずここまで。 &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本日、９／１リリース予定の<a href="http://ridea.jp/services/tatemono/">建物図鑑</a>や１０月リリース予定の<strong>ワケあり物件図鑑</strong>（謎）について、いつもお世話になっている全国賃貸住宅新聞より取材を受けました。</p>
<p>その中で余談ですが、笑顔が素敵なW女史にこんな話を振られました。<br />「ブログの効果が見えないという業者さんが多いようです。」</p>
<p>わかります。</p>
<p>集客目的で中でもSEOを強く意識する場合、ブログの内容もタイトルからしてSEO効果を狙っていろいろと試行錯誤されている業者さんは多いようです。<br />毎日相当な労力を使って続けていればその分、労力に見合った効果を期待するのは当然です。</p>
<p>私自身もこのブログからお問い合せ頂きお付き合いさせて頂くことになった業者様が多いので、そういう期待を込めて、このエントリも含めこうして書いてます。</p>
<p>でも私の場合、過去ログを見て頂ければわかりますが、平気で１ヶ月空いちゃったりします。（^^；</p>
<p>もちろん毎日書けるなら書いた方が効果が上がるに決まっているのですが、業務にはそれぞれ固有の労力／効果のバランスがあると思うんです。<br />また、業務には質／量のバランスもあります。</p>
<p>で、ブログの場合、そもそもその効果の中で集客という要素は副次的なものだと思います。</p>
<p>じゃブログの目的って何？というところから次回詳しく、取りあえずここまで。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>クラウド＆モバイルが不動産業務を変える</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 01:11:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産業者のためのITハック術]]></category>
		<category><![CDATA[Google Apps]]></category>
		<category><![CDATA[iPad]]></category>
		<category><![CDATA[建物図鑑]]></category>
		<category><![CDATA[業務改善]]></category>

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		<description><![CDATA[iPhoneの大きい版であるところのiPadがちょっと発売遅れるみたいですが、４月末には登場します。 個人的には今か今かと待ち構えている状況ですが、一方で弊社としてはiPadや新しい形のモバイルツール登場後の不動産業務のあり方についていろいろと考察し、業務ツールを開発中です。 まずそのひとつが自社サイトを彩るサイトコンテンツ「建物図鑑」なのですが、もっと抜本的な部分での業務環境改善の柱として業務データーベースのパッケージを考えています。 例えば反響から始まる顧客管理全般、賃貸管理全般。 賃貸管理で言えばちょっと本格的なソフトだとイニシャルで数百万円、自社にローカルサーバーを置けば保守料も含めて維持費が数十万／年くらい飛んでるかと思います。 これが業務改善、集客向上にどの程度繋がっているでしょう？ 実はソフトの使い勝手の悪さ融通の効かなさに振り回されたりしていませんか？ ・自社の建物データベースはWEBに反映されていますか？ ・月次単位ではなくリアルタイムで集金状況や空室率などあらゆる諸表を確認できますか？ ・顧客からの電話にその場でどこの誰か、取引状況を確認できますか？ ・出先からアクセス／更新できますか？ ・パソコン入れ替えや追加に手間はかかっていませんか？ ・バックアップ体制は万全ですか？ また賃貸管理業は金融業的業務の性格上、財務状況と預かり金等の扱いがクローズアップされています。 そのあたりの対応は万全でしょうか？ 業務ソフトという固定化された仕組みでは為しえない、廉価で新しい形の業務環境。 それがもうそろそろ不動産業界でも始まろうとしています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>iPhoneの大きい版であるところのiPadがちょっと発売遅れるみたいですが、４月末には登場します。</p>
<p>個人的には今か今かと待ち構えている状況ですが、一方で弊社としてはiPadや新しい形のモバイルツール登場後の不動産業務のあり方についていろいろと考察し、業務ツールを開発中です。</p>
<p>まずそのひとつが自社サイトを彩るサイトコンテンツ「建物図鑑」なのですが、もっと抜本的な部分での業務環境改善の柱として業務データーベースのパッケージを考えています。</p>
<p>例えば反響から始まる顧客管理全般、賃貸管理全般。</p>
<p>賃貸管理で言えばちょっと本格的なソフトだとイニシャルで数百万円、自社にローカルサーバーを置けば保守料も含めて維持費が数十万／年くらい飛んでるかと思います。</p>
<p>これが業務改善、集客向上にどの程度繋がっているでしょう？</p>
<p>実はソフトの使い勝手の悪さ融通の効かなさに振り回されたりしていませんか？</p>
<p><span id="more-609"></span>・自社の建物データベースはWEBに反映されていますか？<br />
・月次単位ではなくリアルタイムで集金状況や空室率などあらゆる諸表を確認できますか？<br />
・顧客からの電話にその場でどこの誰か、取引状況を確認できますか？<br />
・出先からアクセス／更新できますか？<br />
・パソコン入れ替えや追加に手間はかかっていませんか？<br />
・バックアップ体制は万全ですか？</p>
<p>また賃貸管理業は金融業的業務の性格上、財務状況と預かり金等の扱いがクローズアップされています。<br />
そのあたりの対応は万全でしょうか？</p>
<p>業務ソフトという固定化された仕組みでは為しえない、廉価で新しい形の業務環境。</p>
<p>それがもうそろそろ不動産業界でも始まろうとしています。</p>
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		<title>「建物図鑑」鋭意開発中！</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 15:09:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[雑記]]></category>
		<category><![CDATA[建物図鑑]]></category>
		<category><![CDATA[賃貸管理]]></category>

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		<description><![CDATA[特に賃貸管理会社向けのWEBコンテンツとして「建物図鑑」を6月中にリリース予定ですが、4月中にはリリースできそうな勢いで開発中です。 既に数社のオーダー待ちがあるので急ピッチで動いております。 一言で言ってしまえばCMSベースの建物情報データベース。 クラウド、マッシュアップ、地域ポータルなど最近流行の言葉で語るのは簡単ですが、実務にどう影響するのかというのが気になるところですよね。 これが実際に賃貸管理会社にどのような業務上の効果を生むのか、それについてはもう少々お待ち下さい。 気になる方はお気軽にお問い合わせ頂ければ幸いです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>特に賃貸管理会社向けのWEBコンテンツとして「建物図鑑」を6月中にリリース予定ですが、4月中にはリリースできそうな勢いで開発中です。</p>
<p>既に数社のオーダー待ちがあるので急ピッチで動いております。</p>
<p>一言で言ってしまえばCMSベースの建物情報データベース。</p>
<p>クラウド、マッシュアップ、地域ポータルなど最近流行の言葉で語るのは簡単ですが、実務にどう影響するのかというのが気になるところですよね。</p>
<p>これが実際に賃貸管理会社にどのような業務上の効果を生むのか、それについてはもう少々お待ち下さい。</p>
<p>気になる方はお気軽にお問い合わせ頂ければ幸いです。</p>
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