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企業経営セミナー:クラウド&モバイルで・・・

  • 2010/04/26

前回に引き続き改めて(社)サードビジョン様主催のセミナーにてお話しさせて頂くことになりました。

詳しくはコチラから。

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不動産業者向けiPhoneアプリリスト(その2)

  • 2010/04/04

全賃新聞への連載中な「モバイル活用術」から「その1オマケ」に続き、その2です。

今回は、不動産業のためのアプリになります。

HOME’S for iPhone(物件検索アプリ)

あのHOME’SがiPhoneアプリになっています。エンド 向けではありますが、今までの携帯からの物件検索に比べると断然こちらの方が使いやすい。不動産ポータル各社の中でもさすがにネクスト社は動きが早いですね。

◆マップ (GoogleMaps/ストリートビュー)

iPhoneに標準で付いているマップ機能がモバイル用のGoogleMapsです。 皆さんも日々、パソコンから物件の位置確認などでお使いだと思います。調べたい物件所在地を表示させるだけでなく、iPhoneの場合はGPS機能により 現在地をワンクリックで表示させることもできます。さらに、物件から最寄りの駅までの徒歩ルート/所要時間や、なんと勤務先までの電車の乗換を含めた通勤 時間全体まで調べることができるのです。

例えば物件現地での営業でもこれらのことをその場でお客様にお見せすれば物件選びの一助と なります。

そして、GoogleMapsといえばストリートビュー。これもiPhoneではぐるぐると目が回るほどに快適に表示さ せることができます。周辺の施設やお店、公園の雰囲気などいちいち実物を確認しなくともその場で画面上で確認できます。

適度にうま く使えば物件現地のご案内業務がかなり効率的になるでしょう。

Pocket Meter(距離計測アプリ)

これはiPhoneのマイクとスピーカーを使った音波による距離計測アプリです。例えばお部屋の壁 から壁までの距離などを驚くほど正確に計測できます。物件内覧の際に営業マンはよくメジャーを持って行きますが、これで代用できるかもしれません。

Flashlight(懐中電灯アプリ)

iPhoneを懐中電灯の代わりに します。夕方以降薄暗い物件のブレーカーを上げるのに懐中電灯が無いと大変。そんなときにはこのアプリが活躍します。

Sun Seeker(太陽軌跡表示アプリ)

これはちょっと説明が難しいので すが、iPhone3GSに付いているコンパス機能、加速度センサー、GPS、カメラを使い、画面に表示させた風景の中で太陽の軌跡を表示させることがで きるものです。最近流行のAR技術(拡張現実)です。例えば部屋の中から窓の外を写すと画面の中に太陽の軌跡が表れます。つまり曇りの日や夜間でも日当た りの状況がわかる、それだけでなく夏至や冬至の状態も確認できるというなんとも未来的なすごいアプリです。

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iPhoneアプリリスト(その1)のオマケ

  • 2010/03/11

先日の「その1」に続き、次は不動産業者向けの業務アプリを紹介する予定でしたが、その前に「その1」のオマケ。

◆ちょっと高いけど高機能タイプの名刺管理アプリ(WorldCard Mobile

2,300円もするので私は躊躇していますが、OCR(文字読み取り機能)も付いた本格的な名刺管理アプリです。
参照したい名刺が2〜300枚を超える場合にはやはりインデックス/検索機能が欲しいのでこういう本格的なアプリの出番ですね。

でも私はEvernoteが進化するのを待ってます。

◆iPhoneからパソコンを動かすリモートデスクトップアプリ(TeamViewer

いわゆるVNC、iPhoneから職場や自宅のパソコンを操作するアプリです。
ただ、iPhoneの小さな画面から操作するのでかなり厳しい。

だから、、、これはiPadの可能性を大きく飛躍させるアプリと言えるでしょう。

出先にはiPadだけ持って行き、そこから職場のパソコンにリモートアクセスして作業する。
あたかもiPadがWindowsパソコンになったかのように。

有料版には手が出ませんが、このたぐいのアプリが今後、業務スタイルを変えることは間違い無いでしょうね。

というわけで今回は「その1」のオマケでした。

不動産業者向けiPhoneアプリリスト(その1)

  • 2010/03/09

某紙にて連載中のモバイル活用術ですが、なかなか好評を頂いております。
そこでその中からダイジェストで一部こちらでご紹介致します。

まずは、一般ビジネスマンにも通用する基本的な部分。
早速、、、以下の通りです。

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本日のiPhone/iPad活用術 その4

  • 2010/02/22

発売前の評判なんてあてにならないものですが、iPadに関しては単に「iPhoneが大きくなったもの」というだけで生活や業務のIT活用を大きく変えるのだと思います。

本日はその一端を垣間見る記事をいくつか。

◆魅惑のiPadアプリについて知っておくべき6つのこと

(前略)コンピューターソフト感覚でiPadアプリをとらえたくなりそうですけど、逆にiPadには、PCじゃないからこそ可能な数々のメリットがあると強調されてますよ。

そもそもPC上のタスクのように、面倒なファイル保存や起動終了操作は不要なので、電源オンからiPadアプリ の立ち上げまでにかかる時間は、Windowsなんかとは比べものになりません。ホームボタンさえ押せば、瞬時に他のアプリへと切り替わりますし、これま での作業はしっかりと自動保存済みであります。フォルダやファイルなどの概念がまったく理解できていない人だって、直感的にイジり倒せる新アプリばかりとのことですから、やっぱり特にお年寄りなんかには最適なんでしょうね。

私も全賃さんへの連載に書きましたが、今までパソコンを使っていなかった方々にネットの世界やマルチメディアな環境を自然に取り込んでもらえるツールだと思います。

振り返ればパソコンとネットが不動産業務に本格的に定着してから約10年。まだたったの10年なんですね。
今業務でパソコンの前に座ってる方々はその作法に初めて接してからたかだか10年なんですよ。
ちなみに私は当時の文字通りマイコンピュータをゲットしてから30年弱。

iPadとクラウド環境の組み合わせは恐らく、これからの10年の標準的な作法なんじゃないかな。

この辺の話はまた別の機会(連載記事かも)に詳しく述べます。

◆iPad版雑誌の初めてのビデオデモ,Wired誌の電子雑誌が今夏から発売へ

記事中の動画、すごいですね。雑誌の閲覧にはもってこいなんでしょうが、我々は雑誌を書類や募集図面に読み替えて想像してみましょう。

例えば価格順/物件種別毎に振り分けたマイソクを社内の複合機からガーッと一遍にPDF化しておいてそれをiPadへ放り込んでおく。
それだけで営業スタイルがちょっと変わりますね。

あと、都市部のiPhoneユーザーならご存知、ストリートビューの快適さ。これも現場での営業トークやご案内行動自体が変わります。

その他、iPhoneで出ているあんなアプリやこんなアプリ、業務にそのまま使えるたくさんの機能がそのままiPadでも使えるんです。

今の時点でテンション上がりすぎでしょうか?(笑)

本日のiPhone/iPad活用術 その3

  • 2010/02/15

iPadを某社団法人の役員向けに一括導入するべく暗躍中。理解されると良いんだけど。

◆Appleが抱える10の課題=米著名ブロガー

「コンピューターの未来はiPadである」これは私も同感。後段の文中にもありますが、まるでMachintosh(いわゆるMac)が登場してきたときのよう。私自身は既に5年ほど前からマウスというインターフェースから解放されましたが、ようやく世界がマウスから解放されようとしているんです。

「これ以上マウスを動かせないんですがどうすればいいですか?」、「えっ?」、「テーブルのはじっこまで来ているんです。」

こういうことが無くなるだけでも。(笑)

◆税理Pro: 税理士向けiPhone用職業電卓です。小さくても重たいノートパソコンにさようなら。

キャンペーン価格でも7,500円。さすが業務用アプリ。不動産業者向けの例えば営業ツールなんかだといくらくらいになるんでしょうか?

実は私なりにもいろいろと考えているところです。

◆Microsoft OfficeにiPad対応版が出る!?

是非ともExcellは本家から出してほしいですね。でも2003相当で良いです。他のwordとかpowerpointなんかはiWorkの方がデキが良いので要らないです。

特にPowerPointに比べてiWorkのKeynoteは素晴らしい。明日、某所にてセミナーをやるんですが、以前の資料に比べてデキが良いです。ま、デザインより中身なんですけどね。

◆Instapaper + iPhoneで効率良く「WEB、Twitter、RSS」の情報収集をする方法と対応アプリまとめ

素晴らしく良記事。まさか女子にiPhone活用術を教わるとは。。。Instapaperは以前から気になっていましたが、既に「はてブ」やEvernote、そして自分宛のgmailポストをやっている身としてはこれ以上の手段を増やしたくないという事情がありました。

ピンクがまぶしいサイトの毒気にやられたみたいですが、しばらく試してみたいと思います。

昨日1時間半くらいしか寝てないので今日はこの辺でおやすみです。

新聞連載より:モバイル端末がパソコンを駆逐する!?

  • 2010/02/13

今週号より全国賃貸住宅新聞にて新たな連載を始めております。

その記事中から抜粋した一部をダイジェストにてお送り致します。

iPadは日常生活におけるパソコンの役割を代替し、これまで以上の多くの方々に(例えば幼児や高齢者)インターネットや動画、写真、音楽、書籍閲覧のための中心的なデバイスになる可能性を秘めています。

さらには恐らく不動産業者の業務すらこれらの端末が中心になる可能性が高いと思います。
この連載ではそのあたりのことを出来る限りわかりやすく、具体例を挙げながらご説明していくつもりです。

というわけで、以下スマートフォンについて。

■スマートフォンの特徴
従来、スマートフォンといえばマイクロソフト社のWindows系のもの(例えばウィルコムのW03シリーズなど)が中心でしたが、ここでは先ほど紹介したような、パソコンとは設計思想が根本的に異なる次世代型のスマートフォンのみに言及します。その特徴は以下の通りです。

・画面に直接指でタッチするわかりやすいインターフェース。
・基本的には物理的ボタンを持たない。(補助的に装備されているものもあります)
・アプリなどの機能が瞬時に立ち上がり、待ち時間がほとんどない。
・i-modeなどと異なり、フルスペックのホームページがストレスなく閲覧できる。
・動画や写真、音楽、書籍などの閲覧がストレスなく行える。
・パソコン用のファイルを取り扱うことができる。
・様々なアプリをインストールすることで機能を追加できる。
・パソコンなどと同様にOS自体のバージョンアップ対応で進化し続ける。
・クラウド環境(インターネット上にデータを置く)が構築できる。
・パソコンのサブセットではなくモバイル環境で利用しやすい設計思想で作られている。

こんな風に第一回の記事ではその特徴をまとめています。

具体的な活用方法については2/22号に掲載される第二回をお楽しみに!

本日のIT活用術 その1

  • 2010/02/07

こちらも不定期になりますが、クラウド系ツールをはじめとする不動産業者のためのIT活用術もしくは注目の記事をご紹介していきます。

では、早速。

◆グーグル、「Google Apps」顧客向けのアプリストアを準備中か–WSJ報道

地場系不動産業者が中心の弊社クライアントにはほとんどの場合Google Appsを導入して頂いています。
GmailにしてもGoogleカレンダーにしても不動産業務に特化した業務効率改善のための使い方を御指南しています。
デフォの状態では何が便利かわかりにくいというか敷居がそれなりに高いのである程度のコンサルティングが必要なわけです。
そこで各業務に特化したアプリやアドオンツールが出てくればこれはありがたいです。

様々なグループウェアが既にたくさん出ている中で、やはりGoogle Appsは中小企業にとってのデファクトスタンダードになっていくんじゃないかと思います。
その辺をふまえてこれは注目の動きですね。

◆Google DocsとGoogle Sitesが3月からIE6のサポートを停止

今更感いっぱいですが(笑)、初めてご訪問する際、不動産業者のほとんどは未だにIE6やアウトルックエクスプレスを使い続けています。
セミナーでも口を酸っぱく強調しますが、特にメーラーは集客における「電話」と同じくらい重要なコミュニケーションツールになっているわけですから、もっと自分たちの目の前の作業効率に目を向けたらいかがかと。

というわけで、AppleにおけるFlash冷遇も含めてこういう動きはトップ企業がどんどん促していくべきですね。

◆使い方などが日本語で書かれている無料オンラインストレージいろいろ

はじめてのクラウドといえば恐らくWEBストレージ系ツールの利用でしょう。
すなわちローカルフォルダのバックアップに利用する外付HDD的な使い方です。
この記事ではいろいろとご紹介されていますが、私のお薦めはマイクロソフトのスカイドライブです。
なんと25GBも無料で使える太っ腹。
ただ、そのまま使うと確か5ファイルずつネチネチとアップしなきゃならないので使い物になりません。

そこで、こちらのテクニックとの併用が必須になります。

あと、単純なWEBストレージよりも、より便利な使い方としてリアルタイム同期するバックアップツールのDropboxというものがあります。iPhoneなどと絡めてこれは私の環境でも大活躍していますが、詳しくはまたの機会にご紹介します。

本日のiPhone/iPad活用術 その2

  • 2010/02/07

昨日からなんとなく始めてみましたが、今日もチラホラと注目記事があるのでお伝えします。

◆iPadは教育現場を変革させるか

良記事。実行したらすごいってことがわかってる人の啓蒙段階でのジレンマみたいなものを行間に感じます。
今の小学生以下は従来のパソコンの無駄に非効率な部分を許さない世代となるでしょうね。楽しみです。

私たちも従来の考え方をパラダイムシフトする必要があります。
iPadやiPhoneにはパソコンに比べて出来ないことが多いけど、道具としてパソコンより便利というシーンはたくさんありそうです。そこを実際の業務に活かすというか現実的に導入していきたいですね。

◆iPhone活用によって変わった情報整理法 | 投資十八番

Rainbownoteというアプリを使った情報整理術の一例。このたぐいの定番はEvernoteですが、アプリはともかく全体的にスマートにうまくやっている様がわかりやすく解説されています。

特に情報スクラップという点では不動産という高額商品を借りる/買う人たちも大きなテーマとなり得る話です。
なにせ探し始めから商品選定/決済までの期間が賃貸でも数ヶ月を要します。
私たちの仲間でお客様向けの物件情報スクラップ機能付きのアプリ開発を模索しているところです。

また、不動産業者にとっても図面整理や現場での情報収集などに応用されていくべき部分です。
この辺はGoogle AppsやDropboxも含めたツール群と連携したiPhone/iPadの不動産業務活用を私の方でまとめていく予定です。

◆大学生のiPhoneユーザが少ない4つのワケ【大学生×iPhone第1弾】 | 早稲田大学マグネットプレス公式ホームページ

タイトルだけ見てこう早とちりしました。あぁ学生はやっぱチャレンジャーだよな。いきなり今Androidは苦労しそうなのに。。。

ところが全然違いました。日本の従来の携帯ネイティブだと。
つまりはこういうことです。ワープロしか使ってこなかったからパソコンはちょっと苦手です。エクセルは全然やったことないです。

これでは今どき仕事になりません。
i-modeなどのチープで限られた世界をインターネットと称する、ここ10年くらいのいわゆるケータイ世代はデジタルデバイドの被害者かもしれない。
大丈夫か?学生諸君。

本日のiPhone/iPad活用術

  • 2010/02/06

本日より不定期にはなりますが、iPhoneとiPadについて不動産業務の視点から有意義な情報をお送りしたいと思います。

基本的にはリンク情報ですが、私なりの視点をコメントしていきます。

◆[iPhone 3GS] メールの内容を予定に記入する場合

PC版のGmailならGoogleカレンダーやTasksへの追加が用意されていますが、現状iPhoneだとこのやり方がスマートですね。

◆iPadの企業利用の可能性?:若手コンサルタントの眼 – CNET Japan

コメント欄に私も書き込みましたが、iPadは不動産業務に入り込みやすいと思います。特にPCが苦手な経営者/管理職にはうってつけです。

◆これはマイクロソフトも震え上がる!? iPad発売と同時に「Windows 7」を動作保証…

これはミスリードになるといけないので補足しますが、iPadがWin7を動かすわけではありません。いわゆるVNC、すなわちリモートで自宅/会社のPCを動かせるということです。でもそれはそれで素晴らしいです。

私はきっとiPadとポケットwifiだけもってクライアントのところへ行くことになりそうです。

◆Googleのドキュメント管理iPhoneアプリ「iGoogDocs」が出たようです。

iPadの登場を見据えるとiPhoneでは無理矢理感のある作業も現実的な機能になってくるでしょうね。

不動産営業のシーンが変わる!? iPad発表 by Apple

  • 2010/01/28

とうとう、満を持してというか日本時間の本日午前3時、Appleが新端末iPadを発表しました。

http://www.apple.com/ipad/

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いわゆるタブレット型の小型PCのようなもの、、、ですが、それならこれまでにもいろいろとありました。
私自身も何度かタブレットタイプのPCやPDA(電子手帳系)を使ったことがあります。

なぜ、今回のiPadが世界中でこれだけ期待されているかといえば、既にiPhoneが多くの方の日々の生活におけるインターネットとの関わり方を大きく変えたからです。

そしてこのiPadは、一言で言えば噂通りiPhoneの大きい版です。

この新しい端末は例えば不動産営業のシーンを変えるでしょうね。
その辺りは全国賃貸住宅新聞の新しい連載をこれから始めますので詳しくはそちらで。

取り敢えず、私が注目した機能を以下数点だけ挙げておきます。

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超簡単な名刺管理術その1

  • 2009/10/08

今回はiPhoneを使った簡単名刺管理術を。

名刺管理については今までさんざんいろいろな手法を試して、、、
失敗してきました。(^^;

名刺フォルダーに入れておくという最もポピュラーで簡単な管理方法から脱却し、いかにデータ化し、 検索性やドコでも閲覧性を高めるか。
名刺をスキャン&OCR(画像からテキスト情報への変換)する名刺リーダーを買ったこともありますし、単純に一枚一枚エクセルに打ち込んだこともありました。
でもデータ化するというのは非常に手間がかかるので結局長続きしないんですね。(私だけ?)

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ホームズがiPhoneに対応

  • 2009/09/15

ちょっと古い情報になりますが、8月の中旬から不動産ポータルのホームズ(ネクスト)がiPhone対応になったそうです。

そこで早速試してみました。

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専用のトップページからこんな感じで入っていきます。

試しに綱島の物件を探してみましょう。

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