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	<title>リデアラボ &#187; iPhone</title>
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	<description>地域密着型不動産業をReデザインするリデアラボ</description>
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		<title>企業経営セミナー：クラウド＆モバイルで・・・</title>
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		<pubDate>Sun, 25 Apr 2010 15:14:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<category><![CDATA[Google Apps]]></category>
		<category><![CDATA[iPad]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[★これは必見]]></category>
		<category><![CDATA[セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[業務改善]]></category>

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		<description><![CDATA[前回に引き続き改めて（社）サードビジョン様主催のセミナーにてお話しさせて頂くことになりました。 詳しくはコチラから。 今回はいち早くiPadの実機を使って具体的に業務改善の武器となるアプリを実演させて頂く予定です。 特に経営者や管理職の方々にとって、「人や組織を動かす」という部分での情報の取り扱いに驚くべき効果を与えるノウハウがたくさん詰まっているのではないかと思います。 私のモバイル歴は１５年以上、パソコンに至っては３０年近くになります。その経歴を踏まえて言えばiPhoneから始まる新世代のモバイルツールは、ビジネスにおけるIT活用だけでなく生活そのものを変えるパラダイムシフトを起こす存在だと感じています。 是非お越し頂き、日本発売の前に体験して頂ければ幸いです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前回に引き続き改めて（社）サードビジョン様主催のセミナーにてお話しさせて頂くことになりました。</p>
<p><img class="alignnone" src="http://www.3rdvision.jp/seminar2/formtitle1.png" alt="" width="400" height="158" /></p>
<p>詳しくは<a href="http://www.3rdvision.jp/seminar2/" target="_blank">コチラ</a>から。</p>
<p><span id="more-725"></span>今回はいち早くiPadの実機を使って具体的に業務改善の武器となるアプリを実演させて頂く予定です。</p>
<p>特に経営者や管理職の方々にとって、「人や組織を動かす」という部分での情報の取り扱いに驚くべき効果を与えるノウハウがたくさん詰まっているのではないかと思います。</p>
<p>私のモバイル歴は１５年以上、パソコンに至っては３０年近くになります。その経歴を踏まえて言えばiPhoneから始まる新世代のモバイルツールは、ビジネスにおけるIT活用だけでなく生活そのものを変えるパラダイムシフトを起こす存在だと感じています。</p>
<p>是非お越し頂き、日本発売の前に体験して頂ければ幸いです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>不動産業者向けiPhoneアプリリスト（その２）</title>
		<link>http://ridea.jp/2010/04/04/%e4%b8%8d%e5%8b%95%e7%94%a3%e6%a5%ad%e8%80%85%e5%90%91%e3%81%91iphone%e3%82%a2%e3%83%97%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%83%88%ef%bc%88%e3%81%9d%e3%81%ae%ef%bc%92%ef%bc%89/</link>
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		<pubDate>Sun, 04 Apr 2010 09:09:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産業者のためのITハック術]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[★これは必見]]></category>
		<category><![CDATA[業務改善]]></category>

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		<description><![CDATA[全賃新聞への連載中な「モバイル活用術」から「その１オマケ」に続き、その２です。 今回は、不動産業のためのアプリになります。 ◆HOME&#8217;S for iPhone（物件検索アプリ） あのHOME&#8217;SがiPhoneアプリになっています。エンド 向けではありますが、今までの携帯からの物件検索に比べると断然こちらの方が使いやすい。不動産ポータル各社の中でもさすがにネクスト社は動きが早いですね。 ◆マップ （GoogleMaps／ストリートビュー） iPhoneに標準で付いているマップ機能がモバイル用のGoogleMapsです。 皆さんも日々、パソコンから物件の位置確認などでお使いだと思います。調べたい物件所在地を表示させるだけでなく、iPhoneの場合はGPS機能により 現在地をワンクリックで表示させることもできます。さらに、物件から最寄りの駅までの徒歩ルート／所要時間や、なんと勤務先までの電車の乗換を含めた通勤 時間全体まで調べることができるのです。 例えば物件現地での営業でもこれらのことをその場でお客様にお見せすれば物件選びの一助と なります。 そして、GoogleMapsといえばストリートビュー。これもiPhoneではぐるぐると目が回るほどに快適に表示さ せることができます。周辺の施設やお店、公園の雰囲気などいちいち実物を確認しなくともその場で画面上で確認できます。 適度にうま く使えば物件現地のご案内業務がかなり効率的になるでしょう。 ◆Pocket Meter（距離計測アプリ） これはiPhoneのマイクとスピーカーを使った音波による距離計測アプリです。例えばお部屋の壁 から壁までの距離などを驚くほど正確に計測できます。物件内覧の際に営業マンはよくメジャーを持って行きますが、これで代用できるかもしれません。 ◆Flashlight（懐中電灯アプリ） iPhoneを懐中電灯の代わりに します。夕方以降薄暗い物件のブレーカーを上げるのに懐中電灯が無いと大変。そんなときにはこのアプリが活躍します。 ◆Sun Seeker（太陽軌跡表示アプリ） これはちょっと説明が難しいので すが、iPhone3GSに付いているコンパス機能、加速度センサー、GPS、カメラを使い、画面に表示させた風景の中で太陽の軌跡を表示させることがで きるものです。最近流行のAR技術（拡張現実）です。例えば部屋の中から窓の外を写すと画面の中に太陽の軌跡が表れます。つまり曇りの日や夜間でも日当た りの状況がわかる、それだけでなく夏至や冬至の状態も確認できるというなんとも未来的なすごいアプリです。 以上、今回ご紹介したアプリの中には精度の面でまだ不十分なものもありますが、例えばカーナビが今では充分無くてはならないものに進歩したよう に近い将来業務上当たり前のように使われるようになるはずです。 また、これらのような業務に使 えるアプリだけでなく、例えば物件図面を全てiPhoneに入れておき、好きなときに閲覧できるようにしたり、自社サイトを登録しておくことによって、い つでもどこでも物件情報が引き出せる環境となります。 iPhoneをはじめとするスマートフォンを活用することにより現場における 不動産業務は少しずつ変わっていくのでしょう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://ridea.jp/2010/03/11/iphone%e3%82%a2%e3%83%97%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%83%88%ef%bc%88%e3%81%9d%e3%81%ae%ef%bc%91%ef%bc%89%e3%81%ae%e3%82%aa%e3%83%9e%e3%82%b1/">全賃新聞への連載中な「モバイル活用術」から「その１オマケ」</a>に続き、その２です。</p>
<p>今回は、不動産業のためのアプリになります。</p>
<h4>◆<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/homes/id342650611?mt=8" target="_blank">HOME&#8217;S for iPhone</a>（物件検索アプリ）</h4>
<p>あのHOME&#8217;SがiPhoneアプリになっています。エンド 向けではありますが、今までの携帯からの物件検索に比べると断然こちらの方が使いやすい。不動産ポータル各社の中でもさすがにネクスト社は動きが早いですね。</p>
<h4>◆マップ （GoogleMaps／ストリートビュー）</h4>
<div>
<p>iPhoneに標準で付いているマップ機能がモバイル用のGoogleMapsです。 皆さんも日々、パソコンから物件の位置確認などでお使いだと思います。調べたい物件所在地を表示させるだけでなく、iPhoneの場合はGPS機能により 現在地をワンクリックで表示させることもできます。さらに、物件から最寄りの駅までの徒歩ルート／所要時間や、なんと勤務先までの電車の乗換を含めた通勤 時間全体まで調べることができるのです。</p></div>
<div>
<p>例えば物件現地での営業でもこれらのことをその場でお客様にお見せすれば物件選びの一助と なります。</p></div>
<div>
<p>そして、GoogleMapsといえばストリートビュー。これもiPhoneではぐるぐると目が回るほどに快適に表示さ せることができます。周辺の施設やお店、公園の雰囲気などいちいち実物を確認しなくともその場で画面上で確認できます。</p></div>
<div>
<p>適度にうま く使えば物件現地のご案内業務がかなり効率的になるでしょう。</p></div>
<h4>◆<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/pocketmeter/id312297697?mt=8" target="_blank">Pocket  Meter</a>（距離計測アプリ）</h4>
<p>これはiPhoneのマイクとスピーカーを使った音波による距離計測アプリです。例えばお部屋の壁 から壁までの距離などを驚くほど正確に計測できます。物件内覧の際に営業マンはよくメジャーを持って行きますが、これで代用できるかもしれません。</p>
<h4>◆<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/flashlight/id285281827?mt=8" target="_blank">Flashlight</a>（懐中電灯アプリ）</h4>
<p>iPhoneを懐中電灯の代わりに します。夕方以降薄暗い物件のブレーカーを上げるのに懐中電灯が無いと大変。そんなときにはこのアプリが活躍します。</p>
<h4>◆<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/sun-seeker-3d-augmented-reality/id330247123?mt=8" target="_blank">Sun Seeker</a>（太陽軌跡表示アプリ）</h4>
<p>これはちょっと説明が難しいので すが、iPhone3GSに付いているコンパス機能、加速度センサー、GPS、カメラを使い、画面に表示させた風景の中で太陽の軌跡を表示させることがで きるものです。最近流行のAR技術（拡張現実）です。例えば部屋の中から窓の外を写すと画面の中に太陽の軌跡が表れます。つまり曇りの日や夜間でも日当た りの状況がわかる、それだけでなく夏至や冬至の状態も確認できるというなんとも未来的なすごいアプリです。</p>
<div><span id="more-623"></span></div>
<div>以上、今回ご紹介したアプリの中には精度の面でまだ不十分なものもありますが、例えばカーナビが今では充分無くてはならないものに進歩したよう に近い将来業務上当たり前のように使われるようになるはずです。</div>
<div>また、これらのような業務に使 えるアプリだけでなく、例えば物件図面を全てiPhoneに入れておき、好きなときに閲覧できるようにしたり、自社サイトを登録しておくことによって、い つでもどこでも物件情報が引き出せる環境となります。</div>
<div>iPhoneをはじめとするスマートフォンを活用することにより現場における 不動産業務は少しずつ変わっていくのでしょう。</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>iPhoneアプリリスト（その１）のオマケ</title>
		<link>http://ridea.jp/2010/03/11/iphone%e3%82%a2%e3%83%97%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%83%88%ef%bc%88%e3%81%9d%e3%81%ae%ef%bc%91%ef%bc%89%e3%81%ae%e3%82%aa%e3%83%9e%e3%82%b1/</link>
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		<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 02:36:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産業者のためのITハック術]]></category>
		<category><![CDATA[iPad]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[業務改善]]></category>

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		<description><![CDATA[先日の「その１」に続き、次は不動産業者向けの業務アプリを紹介する予定でしたが、その前に「その１」のオマケ。 ◆ちょっと高いけど高機能タイプの名刺管理アプリ（WorldCard Mobile） 2，300円もするので私は躊躇していますが、OCR（文字読み取り機能）も付いた本格的な名刺管理アプリです。 参照したい名刺が２〜３００枚を超える場合にはやはりインデックス／検索機能が欲しいのでこういう本格的なアプリの出番ですね。 でも私はEvernoteが進化するのを待ってます。 ◆iPhoneからパソコンを動かすリモートデスクトップアプリ（TeamViewer） いわゆるVNC、iPhoneから職場や自宅のパソコンを操作するアプリです。 ただ、iPhoneの小さな画面から操作するのでかなり厳しい。 だから、、、これはiPadの可能性を大きく飛躍させるアプリと言えるでしょう。 出先にはiPadだけ持って行き、そこから職場のパソコンにリモートアクセスして作業する。 あたかもiPadがWindowsパソコンになったかのように。 有料版には手が出ませんが、このたぐいのアプリが今後、業務スタイルを変えることは間違い無いでしょうね。 というわけで今回は「その１」のオマケでした。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日の<a href="http://ridea.jp/2010/03/09/%e4%b8%8d%e5%8b%95%e7%94%a3%e6%a5%ad%e8%80%85%e5%90%91%e3%81%91iphone%e6%b4%bb%e7%94%a8%e8%a1%93%ef%bc%88%e3%81%9d%e3%81%ae%ef%bc%91%ef%bc%89/">「その１」</a>に続き、次は不動産業者向けの業務アプリを紹介する予定でしたが、その前に「その１」のオマケ。</p>
<p>◆ちょっと高いけど高機能タイプの名刺管理アプリ（<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/id337702869?mt=8" target="_blank">WorldCard Mobile</a>）</p>
<p>2，300円もするので私は躊躇していますが、OCR（文字読み取り機能）も付いた本格的な名刺管理アプリです。<br />
参照したい名刺が２〜３００枚を超える場合にはやはりインデックス／検索機能が欲しいのでこういう本格的なアプリの出番ですね。</p>
<p>でも私はEvernoteが進化するのを待ってます。</p>
<p>◆iPhoneからパソコンを動かすリモートデスクトップアプリ（<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/teamviewer/id357069581?mt=8" target="_blank">TeamViewer</a>）</p>
<p>いわゆるVNC、iPhoneから職場や自宅のパソコンを操作するアプリです。<br />
ただ、iPhoneの小さな画面から操作するのでかなり厳しい。</p>
<p>だから、、、これはiPadの可能性を大きく飛躍させるアプリと言えるでしょう。</p>
<p>出先にはiPadだけ持って行き、そこから職場のパソコンにリモートアクセスして作業する。<br />
あたかもiPadがWindowsパソコンになったかのように。</p>
<p>有料版には手が出ませんが、このたぐいのアプリが今後、業務スタイルを変えることは間違い無いでしょうね。</p>
<p>というわけで今回は「その１」のオマケでした。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>不動産業者向けiPhoneアプリリスト（その１）</title>
		<link>http://ridea.jp/2010/03/09/%e4%b8%8d%e5%8b%95%e7%94%a3%e6%a5%ad%e8%80%85%e5%90%91%e3%81%91iphone%e6%b4%bb%e7%94%a8%e8%a1%93%ef%bc%88%e3%81%9d%e3%81%ae%ef%bc%91%ef%bc%89/</link>
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		<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 10:05:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産業者のためのITハック術]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[★これは必見]]></category>
		<category><![CDATA[業務改善]]></category>

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		<description><![CDATA[某紙にて連載中のモバイル活用術ですが、なかなか好評を頂いております。 そこでその中からダイジェストで一部こちらでご紹介致します。 まずは、一般ビジネスマンにも通用する基本的な部分。 早速、、、以下の通りです。 ◆予定表などのスケジュール管理（Googleカレンダー，CalenGoo） まず自分の行動予定などスケジュールをパソコンで管理されている方なら当然出先でも自分のスケジュールを確認する必要があります。携帯でも出来ないことはありませんが、スマートフォンなら閲覧性も良く、パソコンの環境に匹敵する使い勝手が得られます。特にCalenGooというアプリなら１ヶ月表示でも個々の予定をほぼ全部一画面上に一斉表示させることができますし、２本指で拡大縮小が思いのままにできます。もちろん新たな予定を書き加えるのも簡単です。 以前にも申し上げたとおり、自分の予定だけでなく他のスタッフの予定なども今現在のリアルタイムな状況が確認できます。 ◆TODOリスト（GoogleTasks←iPhone上のsafariで開いてブックマーク） TODOリストについては様々なツールがあります。中でも一番簡単なのはGoogleTasks。単なる箇条書きのような感覚でTODOタスクを加えていくことができます。 ◆備忘録／メモ（Evernote，FastFinga） スマートフォンに必須なアプリと言えるのがEvernoteです。出先で突然思いついたアイデアからメモ代わりの撮影、録音、そしてちょっとした文章作成などもこなします。そしてこれらの雑多なデータをそれぞれあらゆる角度からタグ管理できますので、膨大なデータが貯まっても後から容易に引っぱりだすことが できます。紙の手帳にしてもデータにしても、そもそも保存するという行為の目的は後から容易に引き出せること。そのための最善のツールと言えます。 もうひとつ、紙への走り書きに近い感覚で使えるのがFastFinga。これはiPhoneの画面にそのまま手書きで書き込めるツールです。よく考えられたUI（ユーザインターフェース）なので実は長文を書き込むこともできます。 ◆メール環境（メール，Gmail←iPhone上のsafariで開いてブックマーク） これからの時代、出先で業務メールを確認することができないというのは社会人として失格と言って良いかもしれません。iPhone上のGmailならパソコン上の環境をそのまま再現することができます。当然、添付ファイルを含めた膨大な過去のメール資産にも簡単にアクセスすることができますし、すぐに添付ファイル付きで返信することもできます。 ◆書面のデータ化（GoodReader） あらゆる業務資料などをPDF化しておけばどこにいても閲覧することができます。 ◆パソコン内の業務環境へアクセス（Dropbox） このDropboxというツールもスマートフォンに必須なアプリと言えます。元々複数のPC間で業務用フォルダ全体をリアルタイム同期（バックアップ）できるツールですが、iPhoneからもいつでもあらゆるファイルを取り出すことができます。私の仕事環境全体がiPhoneひとつあればいつでも確認することができるのです。 ◆名刺管理（写真，Evernote） 弊社サイトの「ITハック術」でも紹介していますが、名刺は全てiPhoneに取り込むことができます。 ◆ネットからの情報収集（safariブラウザ，Googleリーダー，はてなブックマーク，tweetie，BB2C） パソコン用のホームページはもちろんのことRSSリーダーや「はてな」、twitter、２ちゃんねるなどへもアクセスできます。 ◆ニュース（Googleニュース，産経新聞，i.asahi.comなど） 世界中のあらゆるニュースソースや新聞社アプリなど、パソコンでチェックするより手軽だったりします。 ◆その他 もちろん電卓や今いる場所の地図や天気予報、電車の乗り換え案内、近隣のお店情報など、業務だけでなくその場ですぐ必要なあらゆる情報が得られます。 こんな感じで次回はいよいよ不動産業者のためのアプリをご紹介致します。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>某紙にて連載中のモバイル活用術ですが、なかなか好評を頂いております。<br />
そこでその中からダイジェストで一部こちらでご紹介致します。</p>
<p>まずは、一般ビジネスマンにも通用する基本的な部分。<br />
早速、、、以下の通りです。</p>
<p><span id="more-589"></span>◆予定表などのスケジュール管理（<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/google-mobile-app/id284815942?mt=8" target="_blank">Googleカレンダー</a>，<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/id300370871?mt=8" target="_blank">CalenGoo</a>）</p>
<p>まず自分の行動予定などスケジュールをパソコンで管理されている方なら当然出先でも自分のスケジュールを確認する必要があります。携帯でも出来ないことはありませんが、スマートフォンなら閲覧性も良く、パソコンの環境に匹敵する使い勝手が得られます。特にCalenGooというアプリなら１ヶ月表示でも個々の予定をほぼ全部一画面上に一斉表示させることができますし、２本指で拡大縮小が思いのままにできます。もちろん新たな予定を書き加えるのも簡単です。<br />
以前にも申し上げたとおり、自分の予定だけでなく他のスタッフの予定なども今現在のリアルタイムな状況が確認できます。</p>
<p>◆TODOリスト（<a href="http://mail.google.com/tasks/iphone?pli=1" target="_blank">GoogleTasks</a>←iPhone上のsafariで開いてブックマーク）</p>
<p>TODOリストについては様々なツールがあります。中でも一番簡単なのはGoogleTasks。単なる箇条書きのような感覚でTODOタスクを加えていくことができます。</p>
<p>◆備忘録／メモ（<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/evernote/id281796108?mt=8" target="_blank">Evernote</a>，<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/fastfinga/id320090110?mt=8" target="_blank">FastFinga</a>）</p>
<p>スマートフォンに必須なアプリと言えるのがEvernoteです。出先で突然思いついたアイデアからメモ代わりの撮影、録音、そしてちょっとした文章作成などもこなします。そしてこれらの雑多なデータをそれぞれあらゆる角度からタグ管理できますので、膨大なデータが貯まっても後から容易に引っぱりだすことが できます。紙の手帳にしてもデータにしても、そもそも保存するという行為の目的は後から容易に引き出せること。そのための最善のツールと言えます。<br />
もうひとつ、紙への走り書きに近い感覚で使えるのがFastFinga。これはiPhoneの画面にそのまま手書きで書き込めるツールです。よく考えられたUI（ユーザインターフェース）なので実は長文を書き込むこともできます。</p>
<p>◆メール環境（メール，<a href="https://mail.google.com/mail/x/1khnabeq4hnwz-/?source=mobilesearchapp&amp;f=1&amp;ui=mobile&amp;zyp=l&amp;shva=1" target="_blank">Gmail</a>←iPhone上のsafariで開いてブックマーク）</p>
<p>これからの時代、出先で業務メールを確認することができないというのは社会人として失格と言って良いかもしれません。iPhone上のGmailならパソコン上の環境をそのまま再現することができます。当然、添付ファイルを含めた膨大な過去のメール資産にも簡単にアクセスすることができますし、すぐに添付ファイル付きで返信することもできます。</p>
<p>◆書面のデータ化（<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/goodreader-large-pdf-viewer/id306277111?mt=8" target="_blank">GoodReader</a>）</p>
<p>あらゆる業務資料などをPDF化しておけばどこにいても閲覧することができます。</p>
<p>◆パソコン内の業務環境へアクセス（<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/dropbox/id327630330?mt=8" target="_blank">Dropbox</a>）</p>
<p>このDropboxというツールもスマートフォンに必須なアプリと言えます。元々複数のPC間で業務用フォルダ全体をリアルタイム同期（バックアップ）できるツールですが、iPhoneからもいつでもあらゆるファイルを取り出すことができます。私の仕事環境全体がiPhoneひとつあればいつでも確認することができるのです。</p>
<p>◆名刺管理（写真，<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/evernote/id281796108?mt=8" target="_blank">Evernote</a>）</p>
<p>弊社サイトの「ITハック術」でも紹介していますが、名刺は全てiPhoneに取り込むことができます。</p>
<p>◆ネットからの情報収集（safariブラウザ，Googleリーダー，<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/id354976659?mt=8" target="_blank">はてなブックマーク</a>，<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/tweetie-2/id333903271?mt=8" target="_blank">tweetie</a>，<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/bb2c/id298820042?mt=8" target="_blank">BB2C</a>）</p>
<p>パソコン用のホームページはもちろんのことRSSリーダーや「はてな」、twitter、２ちゃんねるなどへもアクセスできます。</p>
<p>◆ニュース（Googleニュース，<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/id298592032?mt=8" target="_blank">産経新聞</a>，<a href="http://i.asahi.com/" target="_blank">i.asahi.com</a>など）</p>
<p>世界中のあらゆるニュースソースや新聞社アプリなど、パソコンでチェックするより手軽だったりします。</p>
<p>◆その他</p>
<p>もちろん電卓や今いる場所の地図や天気予報、電車の乗り換え案内、近隣のお店情報など、業務だけでなくその場ですぐ必要なあらゆる情報が得られます。</p>
<p>こんな感じで次回はいよいよ不動産業者のためのアプリをご紹介致します。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ridea.jp/2010/03/09/%e4%b8%8d%e5%8b%95%e7%94%a3%e6%a5%ad%e8%80%85%e5%90%91%e3%81%91iphone%e6%b4%bb%e7%94%a8%e8%a1%93%ef%bc%88%e3%81%9d%e3%81%ae%ef%bc%91%ef%bc%89/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>本日のiPhone／iPad活用術　その４</title>
		<link>http://ridea.jp/2010/02/22/%e6%9c%ac%e6%97%a5%e3%81%aeiphone%ef%bc%8fipad%e6%b4%bb%e7%94%a8%e8%a1%93%e3%80%80%e3%81%9d%e3%81%ae/</link>
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		<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 08:12:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産業者のためのITハック術]]></category>
		<category><![CDATA[iPad]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[業務改善]]></category>

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		<description><![CDATA[発売前の評判なんてあてにならないものですが、iPadに関しては単に「iPhoneが大きくなったもの」というだけで生活や業務のIT活用を大きく変えるのだと思います。 本日はその一端を垣間見る記事をいくつか。 ◆魅惑のiPadアプリについて知っておくべき6つのこと （前略）コンピューターソフト感覚でiPadアプリをとらえたくなりそうですけど、逆にiPadには、PCじゃないからこそ可能な数々のメリットがあると強調されてますよ。 そもそもPC上のタスクのように、面倒なファイル保存や起動終了操作は不要なので、電源オンからiPadアプリ の立ち上げまでにかかる時間は、Windowsなんかとは比べものになりません。ホームボタンさえ押せば、瞬時に他のアプリへと切り替わりますし、これま での作業はしっかりと自動保存済みであります。フォルダやファイルなどの概念がまったく理解できていない人だって、直感的にイジり倒せる新アプリばかりとのことですから、やっぱり特にお年寄りなんかには最適なんでしょうね。 私も全賃さんへの連載に書きましたが、今までパソコンを使っていなかった方々にネットの世界やマルチメディアな環境を自然に取り込んでもらえるツールだと思います。 振り返ればパソコンとネットが不動産業務に本格的に定着してから約10年。まだたったの10年なんですね。 今業務でパソコンの前に座ってる方々はその作法に初めて接してからたかだか１０年なんですよ。 ちなみに私は当時の文字通りマイコンピュータをゲットしてから３０年弱。 iPadとクラウド環境の組み合わせは恐らく、これからの１０年の標準的な作法なんじゃないかな。 この辺の話はまた別の機会（連載記事かも）に詳しく述べます。 ◆iPad版雑誌の初めてのビデオデモ，Wired誌の電子雑誌が今夏から発売へ 記事中の動画、すごいですね。雑誌の閲覧にはもってこいなんでしょうが、我々は雑誌を書類や募集図面に読み替えて想像してみましょう。 例えば価格順／物件種別毎に振り分けたマイソクを社内の複合機からガーッと一遍にPDF化しておいてそれをiPadへ放り込んでおく。 それだけで営業スタイルがちょっと変わりますね。 あと、都市部のiPhoneユーザーならご存知、ストリートビューの快適さ。これも現場での営業トークやご案内行動自体が変わります。 その他、iPhoneで出ているあんなアプリやこんなアプリ、業務にそのまま使えるたくさんの機能がそのままiPadでも使えるんです。 今の時点でテンション上がりすぎでしょうか？（笑）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>発売前の評判なんてあてにならないものですが、iPadに関しては単に「iPhoneが大きくなったもの」というだけで生活や業務のIT活用を大きく変えるのだと思います。</p>
<p>本日はその一端を垣間見る記事をいくつか。</p>
<h3><a href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Ig09aydC5DU1/728b9a88204c4bf8783715ff0fbd3e23?ul=r1U.xG70cM4j_2qzwYpBZqMlFAE00FgSha96gh8HhhOVrKWeyCX79kVHzJ_mO48BuBQUQ78Pl84b9jkiSc7r.qzfCOA6T6KAzj9fgqT8simgcEZ6B" target="_blank">◆魅惑のiPadアプリについて知っておくべき6つのこと</a></h3>
<blockquote><p>（前略）コンピューターソフト感覚でiPadアプリをとらえたくなりそうですけど、逆にiPadには、<strong>PCじゃないからこそ可能な数々のメリットがある</strong>と強調されてますよ。</p>
<p>そもそもPC上のタスクのように、<strong>面倒なファイル保存や起動終了操作は不要</strong>なので、電源オンからiPadアプリ の立ち上げまでにかかる時間は、Windowsなんかとは比べものになりません。ホームボタンさえ押せば、瞬時に他のアプリへと切り替わりますし、これま での作業はしっかりと自動保存済みであります。フォルダやファイルなどの概念がまったく理解できていない人だって、<strong>直感的にイジり倒せる新アプリばかり</strong>とのことですから、やっぱり<a href="http://www.gizmodo.jp/2010/01/_ipad_is_not_fail.html">特にお年寄りなんかには最適</a>なんでしょうね。</p></blockquote>
<p>私も全賃さんへの連載に書きましたが、今までパソコンを使っていなかった方々にネットの世界やマルチメディアな環境を自然に取り込んでもらえるツールだと思います。</p>
<p>振り返ればパソコンとネットが不動産業務に本格的に定着してから約10年。まだたったの10年なんですね。<br />
今業務でパソコンの前に座ってる方々はその作法に初めて接してからたかだか１０年なんですよ。<br />
<span style="font-size: x-small;">ちなみに私は当時の文字通りマイコンピュータをゲットしてから３０年弱。</span></p>
<p>iPadとクラウド環境の組み合わせは恐らく、これからの１０年の標準的な作法なんじゃないかな。</p>
<p>この辺の話はまた別の機会（連載記事かも）に詳しく述べます。</p>
<h3><a href="http://zen.seesaa.net/article/141450608.html" target="_blank">◆iPad版雑誌の初めてのビデオデモ，Wired誌の電子雑誌が今夏から発売へ</a></h3>
<p>記事中の動画、すごいですね。雑誌の閲覧にはもってこいなんでしょうが、我々は雑誌を書類や募集図面に読み替えて想像してみましょう。</p>
<p>例えば価格順／物件種別毎に振り分けたマイソクを社内の複合機からガーッと一遍にPDF化しておいてそれをiPadへ放り込んでおく。<br />
それだけで営業スタイルがちょっと変わりますね。</p>
<p>あと、都市部のiPhoneユーザーならご存知、ストリートビューの快適さ。これも現場での営業トークやご案内行動自体が変わります。</p>
<p>その他、iPhoneで出ているあんなアプリやこんなアプリ、業務にそのまま使えるたくさんの機能がそのままiPadでも使えるんです。</p>
<p>今の時点でテンション上がりすぎでしょうか？（笑）</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>本日のiPhone／iPad活用術　その３</title>
		<link>http://ridea.jp/2010/02/15/%e6%9c%ac%e6%97%a5%e3%81%aeiphone%ef%bc%8fipad%e6%b4%bb%e7%94%a8%e8%a1%93%e3%80%80%e3%81%9d%e3%81%ae%ef%bc%93/</link>
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		<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 12:06:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産業者のためのITハック術]]></category>
		<category><![CDATA[gmail]]></category>
		<category><![CDATA[iPad]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[twitter]]></category>

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		<description><![CDATA[iPadを某社団法人の役員向けに一括導入するべく暗躍中。理解されると良いんだけど。 ◆Appleが抱える10の課題＝米著名ブロガー 「コンピューターの未来はiPadである」これは私も同感。後段の文中にもありますが、まるでMachintosh（いわゆるMac）が登場してきたときのよう。私自身は既に5年ほど前からマウスというインターフェースから解放されましたが、ようやく世界がマウスから解放されようとしているんです。 「これ以上マウスを動かせないんですがどうすればいいですか？」、「えっ？」、「テーブルのはじっこまで来ているんです。」 こういうことが無くなるだけでも。（笑） ◆税理Pro: 税理士向けiPhone用職業電卓です。小さくても重たいノートパソコンにさようなら。 キャンペーン価格でも7，500円。さすが業務用アプリ。不動産業者向けの例えば営業ツールなんかだといくらくらいになるんでしょうか？ 実は私なりにもいろいろと考えているところです。 ◆Microsoft OfficeにiPad対応版が出る!? 是非ともExcellは本家から出してほしいですね。でも2003相当で良いです。他のwordとかpowerpointなんかはiWorkの方がデキが良いので要らないです。 特にPowerPointに比べてiWorkのKeynoteは素晴らしい。明日、某所にてセミナーをやるんですが、以前の資料に比べてデキが良いです。ま、デザインより中身なんですけどね。 ◆Instapaper + iPhoneで効率良く「WEB、Twitter、RSS」の情報収集をする方法と対応アプリまとめ 素晴らしく良記事。まさか女子にiPhone活用術を教わるとは。。。Instapaperは以前から気になっていましたが、既に「はてブ」やEvernote、そして自分宛のgmailポストをやっている身としてはこれ以上の手段を増やしたくないという事情がありました。 ピンクがまぶしいサイトの毒気にやられたみたいですが、しばらく試してみたいと思います。 昨日1時間半くらいしか寝てないので今日はこの辺でおやすみです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>iPadを某社団法人の役員向けに一括導入するべく暗躍中。理解されると良いんだけど。</p>
<h3><a href="http://it.blog-jiji.com/0001/2010/02/apple10-31fa.html" target="_blank">◆Appleが抱える10の課題＝米著名ブロガー</a></h3>
<p>「コンピューターの未来はiPadである」これは私も同感。後段の文中にもありますが、まるでMachintosh（いわゆるMac）が登場してきたときのよう。私自身は既に5年ほど前からマウスというインターフェースから解放されましたが、ようやく世界がマウスから解放されようとしているんです。</p>
<p>「これ以上マウスを動かせないんですがどうすればいいですか？」、「えっ？」、「テーブルのはじっこまで来ているんです。」</p>
<p>こういうことが無くなるだけでも。（笑）</p>
<h3><span><a rel="bookmark" href="http://www.appbank.net/2010/02/12/iphone-application/92448.php">◆税理Pro: 税理士向けiPhone用職業電卓です。小さくても重たいノートパソコンにさようなら。</a></span></h3>
<p><span>キャンペーン価格でも7，500円。さすが業務用アプリ。不動産業者向けの例えば営業ツールなんかだといくらくらいになるんでしょうか？</span></p>
<p><span>実は私なりにもいろいろと考えているところです。</span></p>
<h3><a href="http://www.gizmodo.jp/2010/02/microsoft_officeipad.html">◆Microsoft OfficeにiPad対応版が出る!?</a></h3>
<p>是非ともExcellは本家から出してほしいですね。でも2003相当で良いです。他のwordとかpowerpointなんかはiWorkの方がデキが良いので要らないです。</p>
<p>特にPowerPointに比べてiWorkのKeynoteは素晴らしい。明日、某所にてセミナーをやるんですが、以前の資料に比べてデキが良いです。ま、デザインより中身なんですけどね。</p>
<h3><a title="Permanent Link: Instapaper + iPhoneで効率良く「WEB、Twitter、RSS」の情報収集をする方法と対応アプリまとめ" rel="bookmark" href="http://www.iphone-girl.jp/application-review/29237.html">◆Instapaper + iPhoneで効率良く「WEB、Twitter、RSS」の情報収集をする方法と対応アプリまとめ</a></h3>
<p>素晴らしく良記事。まさか女子にiPhone活用術を教わるとは。。。Instapaperは以前から気になっていましたが、既に「はてブ」やEvernote、そして自分宛のgmailポストをやっている身としてはこれ以上の手段を増やしたくないという事情がありました。</p>
<p>ピンクがまぶしいサイトの毒気にやられたみたいですが、しばらく試してみたいと思います。</p>
<p>昨日1時間半くらいしか寝てないので今日はこの辺でおやすみです。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>新聞連載より：モバイル端末がパソコンを駆逐する！？</title>
		<link>http://ridea.jp/2010/02/13/%e6%96%b0%e8%81%9e%e9%80%a3%e8%bc%89%e3%82%88%e3%82%8a%ef%bc%9a%e3%83%a2%e3%83%90%e3%82%a4%e3%83%ab%e7%ab%af%e6%9c%ab%e3%81%8c%e3%83%91%e3%82%bd%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%82%92%e9%a7%86%e9%80%90%e3%81%99/</link>
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		<pubDate>Sat, 13 Feb 2010 14:30:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産業者のためのITハック術]]></category>
		<category><![CDATA[iPad]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>

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		<description><![CDATA[今週号より全国賃貸住宅新聞にて新たな連載を始めております。 その記事中から抜粋した一部をダイジェストにてお送り致します。 iPadは日常生活におけるパソコンの役割を代替し、これまで以上の多くの方々に（例えば幼児や高齢者）インターネットや動画、写真、音楽、書籍閲覧のための中心的なデバイスになる可能性を秘めています。 さらには恐らく不動産業者の業務すらこれらの端末が中心になる可能性が高いと思います。 この連載ではそのあたりのことを出来る限りわかりやすく、具体例を挙げながらご説明していくつもりです。 というわけで、以下スマートフォンについて。 ■スマートフォンの特徴 従来、スマートフォンといえばマイクロソフト社のWindows系のもの（例えばウィルコムのW03シリーズなど）が中心でしたが、ここでは先ほど紹介したような、パソコンとは設計思想が根本的に異なる次世代型のスマートフォンのみに言及します。その特徴は以下の通りです。 ・画面に直接指でタッチするわかりやすいインターフェース。 ・基本的には物理的ボタンを持たない。（補助的に装備されているものもあります） ・アプリなどの機能が瞬時に立ち上がり、待ち時間がほとんどない。 ・i-modeなどと異なり、フルスペックのホームページがストレスなく閲覧できる。 ・動画や写真、音楽、書籍などの閲覧がストレスなく行える。 ・パソコン用のファイルを取り扱うことができる。 ・様々なアプリをインストールすることで機能を追加できる。 ・パソコンなどと同様にOS自体のバージョンアップ対応で進化し続ける。 ・クラウド環境（インターネット上にデータを置く）が構築できる。 ・パソコンのサブセットではなくモバイル環境で利用しやすい設計思想で作られている。 こんな風に第一回の記事ではその特徴をまとめています。 具体的な活用方法については2/22号に掲載される第二回をお楽しみに！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今週号より全国賃貸住宅新聞にて新たな連載を始めております。</p>
<p>その記事中から抜粋した一部をダイジェストにてお送り致します。</p>
<blockquote><p>iPadは日常生活におけるパソコンの役割を代替し、これまで以上の多くの方々に（例えば幼児や高齢者）インターネットや動画、写真、音楽、書籍閲覧のための中心的なデバイスになる可能性を秘めています。</p>
<div id=":11f">さらには恐らく不動産業者の業務すらこれらの端末が中心になる可能性が高いと思います。<br />
この連載ではそのあたりのことを出来る限りわかりやすく、具体例を挙げながらご説明していくつもりです。</div>
</blockquote>
<p>というわけで、以下スマートフォンについて。</p>
<blockquote><p>■スマートフォンの特徴<br />
従来、スマートフォンといえばマイクロソフト社のWindows系のもの（例えばウィルコムのW03シリーズなど）が中心でしたが、ここでは先ほど紹介したような、パソコンとは設計思想が根本的に異なる次世代型のスマートフォンのみに言及します。その特徴は以下の通りです。</p>
<div id=":11f">・画面に直接指でタッチするわかりやすいインターフェース。<br />
・基本的には物理的ボタンを持たない。（補助的に装備されているものもあります）<br />
・アプリなどの機能が瞬時に立ち上がり、待ち時間がほとんどない。<br />
・i-modeなどと異なり、フルスペックのホームページがストレスなく閲覧できる。<br />
・動画や写真、音楽、書籍などの閲覧がストレスなく行える。<br />
・パソコン用のファイルを取り扱うことができる。<br />
・様々なアプリをインストールすることで機能を追加できる。<br />
・パソコンなどと同様にOS自体のバージョンアップ対応で進化し続ける。<br />
・クラウド環境（インターネット上にデータを置く）が構築できる。<br />
・パソコンのサブセットではなくモバイル環境で利用しやすい設計思想で作られている。</div>
</blockquote>
<p>こんな風に第一回の記事ではその特徴をまとめています。</p>
<p>具体的な活用方法については2/22号に掲載される第二回をお楽しみに！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ridea.jp/2010/02/13/%e6%96%b0%e8%81%9e%e9%80%a3%e8%bc%89%e3%82%88%e3%82%8a%ef%bc%9a%e3%83%a2%e3%83%90%e3%82%a4%e3%83%ab%e7%ab%af%e6%9c%ab%e3%81%8c%e3%83%91%e3%82%bd%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%82%92%e9%a7%86%e9%80%90%e3%81%99/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>本日のIT活用術　その１</title>
		<link>http://ridea.jp/2010/02/07/%e6%9c%ac%e6%97%a5%e3%81%aeit%e6%b4%bb%e7%94%a8%e8%a1%93%e3%80%80%e3%81%9d%e3%81%ae%ef%bc%91/</link>
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		<pubDate>Sun, 07 Feb 2010 09:48:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産業者のためのITハック術]]></category>
		<category><![CDATA[gmail]]></category>
		<category><![CDATA[Google Apps]]></category>
		<category><![CDATA[Googleカレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ridea.jp/?p=443</guid>
		<description><![CDATA[こちらも不定期になりますが、クラウド系ツールをはじめとする不動産業者のためのIT活用術もしくは注目の記事をご紹介していきます。 では、早速。 ◆グーグル、「Google Apps」顧客向けのアプリストアを準備中か&#8211;WSJ報道 地場系不動産業者が中心の弊社クライアントにはほとんどの場合Google Appsを導入して頂いています。 GmailにしてもGoogleカレンダーにしても不動産業務に特化した業務効率改善のための使い方を御指南しています。 デフォの状態では何が便利かわかりにくいというか敷居がそれなりに高いのである程度のコンサルティングが必要なわけです。 そこで各業務に特化したアプリやアドオンツールが出てくればこれはありがたいです。 様々なグループウェアが既にたくさん出ている中で、やはりGoogle Appsは中小企業にとってのデファクトスタンダードになっていくんじゃないかと思います。 その辺をふまえてこれは注目の動きですね。 ◆Google DocsとGoogle Sitesが3月からIE6のサポートを停止 今更感いっぱいですが（笑）、初めてご訪問する際、不動産業者のほとんどは未だにIE6やアウトルックエクスプレスを使い続けています。 セミナーでも口を酸っぱく強調しますが、特にメーラーは集客における「電話」と同じくらい重要なコミュニケーションツールになっているわけですから、もっと自分たちの目の前の作業効率に目を向けたらいかがかと。 というわけで、AppleにおけるFlash冷遇も含めてこういう動きはトップ企業がどんどん促していくべきですね。 ◆使い方などが日本語で書かれている無料オンラインストレージいろいろ はじめてのクラウドといえば恐らくWEBストレージ系ツールの利用でしょう。 すなわちローカルフォルダのバックアップに利用する外付HDD的な使い方です。 この記事ではいろいろとご紹介されていますが、私のお薦めはマイクロソフトのスカイドライブです。 なんと２５GBも無料で使える太っ腹。 ただ、そのまま使うと確か５ファイルずつネチネチとアップしなきゃならないので使い物になりません。 そこで、こちらのテクニックとの併用が必須になります。 あと、単純なWEBストレージよりも、より便利な使い方としてリアルタイム同期するバックアップツールのDropboxというものがあります。iPhoneなどと絡めてこれは私の環境でも大活躍していますが、詳しくはまたの機会にご紹介します。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こちらも不定期になりますが、クラウド系ツールをはじめとする不動産業者のためのIT活用術もしくは注目の記事をご紹介していきます。</p>
<p>では、早速。</p>
<h3><a href="http://feeds.japan.cnet.com/click.phdo?i=d56b9f4eff35826bf12cb4bb2c865561" target="_blank">◆グーグル、「<strong>Google</strong> <strong>Apps</strong>」顧客向けのアプリストアを準備中か&#8211;WSJ報道</a></h3>
<p>地場系不動産業者が中心の弊社クライアントにはほとんどの場合Google Appsを導入して頂いています。<br />
GmailにしてもGoogleカレンダーにしても不動産業務に特化した業務効率改善のための使い方を御指南しています。<br />
デフォの状態では何が便利かわかりにくいというか敷居がそれなりに高いのである程度のコンサルティングが必要なわけです。<br />
そこで各業務に特化したアプリやアドオンツールが出てくればこれはありがたいです。</p>
<p>様々なグループウェアが既にたくさん出ている中で、やはりGoogle Appsは中小企業にとってのデファクトスタンダードになっていくんじゃないかと思います。<br />
その辺をふまえてこれは注目の動きですね。</p>
<h3><a href="http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=eae26a48722654ea826fd340a7e275ff" target="_blank"><strong>◆Google</strong> Docsと<strong>Google</strong> Sitesが3月からIE6のサポートを停止</a></h3>
<p>今更感いっぱいですが（笑）、初めてご訪問する際、不動産業者のほとんどは未だにIE6やアウトルックエクスプレスを使い続けています。<br />
セミナーでも口を酸っぱく強調しますが、特にメーラーは集客における「電話」と同じくらい重要なコミュニケーションツールになっているわけですから、もっと自分たちの目の前の作業効率に目を向けたらいかがかと。</p>
<p>というわけで、AppleにおけるFlash冷遇も含めてこういう動きはトップ企業がどんどん促していくべきですね。</p>
<h3><a href="http://kachibito.net/web-service/free-japanese-online-storage.html" target="_blank">◆使い方などが日本語で書かれている無料オンラインストレージいろいろ</a></h3>
<p>はじめてのクラウドといえば恐らくWEBストレージ系ツールの利用でしょう。<br />
すなわちローカルフォルダのバックアップに利用する外付HDD的な使い方です。<br />
この記事ではいろいろとご紹介されていますが、私のお薦めはマイクロソフトのスカイドライブです。<br />
なんと２５GBも無料で使える太っ腹。<br />
ただ、そのまま使うと確か５ファイルずつネチネチとアップしなきゃならないので使い物になりません。</p>
<p>そこで、<a href="http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-724.html" target="_blank">こちらのテクニック</a>との併用が必須になります。</p>
<p>あと、単純なWEBストレージよりも、より便利な使い方としてリアルタイム同期するバックアップツールのDropboxというものがあります。iPhoneなどと絡めてこれは私の環境でも大活躍していますが、詳しくはまたの機会にご紹介します。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ridea.jp/2010/02/07/%e6%9c%ac%e6%97%a5%e3%81%aeit%e6%b4%bb%e7%94%a8%e8%a1%93%e3%80%80%e3%81%9d%e3%81%ae%ef%bc%91/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>本日のiPhone／iPad活用術　その２</title>
		<link>http://ridea.jp/2010/02/07/%e6%9c%ac%e6%97%a5%e3%81%aeiphone%ef%bc%8fipad%e6%b4%bb%e7%94%a8%e8%a1%93%e3%80%80%e3%81%9d%e3%81%ae%ef%bc%92/</link>
		<comments>http://ridea.jp/2010/02/07/%e6%9c%ac%e6%97%a5%e3%81%aeiphone%ef%bc%8fipad%e6%b4%bb%e7%94%a8%e8%a1%93%e3%80%80%e3%81%9d%e3%81%ae%ef%bc%92/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 07 Feb 2010 04:59:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産業者のためのITハック術]]></category>
		<category><![CDATA[iPad]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日からなんとなく始めてみましたが、今日もチラホラと注目記事があるのでお伝えします。 ◆iPadは教育現場を変革させるか 良記事。実行したらすごいってことがわかってる人の啓蒙段階でのジレンマみたいなものを行間に感じます。 今の小学生以下は従来のパソコンの無駄に非効率な部分を許さない世代となるでしょうね。楽しみです。 私たちも従来の考え方をパラダイムシフトする必要があります。 iPadやiPhoneにはパソコンに比べて出来ないことが多いけど、道具としてパソコンより便利というシーンはたくさんありそうです。そこを実際の業務に活かすというか現実的に導入していきたいですね。 ◆iPhone活用によって変わった情報整理法 &#124; 投資十八番 Rainbownoteというアプリを使った情報整理術の一例。このたぐいの定番はEvernoteですが、アプリはともかく全体的にスマートにうまくやっている様がわかりやすく解説されています。 特に情報スクラップという点では不動産という高額商品を借りる／買う人たちも大きなテーマとなり得る話です。 なにせ探し始めから商品選定／決済までの期間が賃貸でも数ヶ月を要します。 私たちの仲間でお客様向けの物件情報スクラップ機能付きのアプリ開発を模索しているところです。 また、不動産業者にとっても図面整理や現場での情報収集などに応用されていくべき部分です。 この辺はGoogle AppsやDropboxも含めたツール群と連携したiPhone/iPadの不動産業務活用を私の方でまとめていく予定です。 ◆大学生のiPhoneユーザが少ない４つのワケ【大学生×iPhone第１弾】 &#124; 早稲田大学マグネットプレス公式ホームページ タイトルだけ見てこう早とちりしました。あぁ学生はやっぱチャレンジャーだよな。いきなり今Androidは苦労しそうなのに。。。 ところが全然違いました。日本の従来の携帯ネイティブだと。 つまりはこういうことです。ワープロしか使ってこなかったからパソコンはちょっと苦手です。エクセルは全然やったことないです。 これでは今どき仕事になりません。 i-modeなどのチープで限られた世界をインターネットと称する、ここ１０年くらいのいわゆるケータイ世代はデジタルデバイドの被害者かもしれない。 大丈夫か？学生諸君。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日からなんとなく始めてみましたが、今日もチラホラと注目記事があるのでお伝えします。</p>
<h3><a href="http://www.kfutaba.net/cotets/?p=447">◆iPadは教育現場を変革させるか</a></h3>
<p>良記事。実行したらすごいってことがわかってる人の<strong>啓蒙段階でのジレンマ</strong>みたいなものを行間に感じます。<br />
今の小学生以下は従来のパソコンの<strong>無駄に非効率な部分</strong>を許さない世代となるでしょうね。楽しみです。</p>
<p>私たちも従来の考え方をパラダイムシフトする必要があります。<br />
iPadやiPhoneにはパソコンに比べて出来ないことが多いけど、道具としてパソコンより便利というシーンはたくさんありそうです。そこを実際の業務に活かすというか現実的に導入していきたいですね。</p>
<h3><a href="http://stockkabusiki.blog90.fc2.com/blog-entry-1026.html" target="_blank"><strong>◆iPhone</strong>活用によって変わった情報整理法 | 投資十八番 </a></h3>
<p><strong>Rainbownote</strong>というアプリを使った情報整理術の一例。このたぐいの定番は<a href="http://www.evernote.com/" target="_blank">Evernote</a>ですが、アプリはともかく全体的にスマートにうまくやっている様がわかりやすく解説されています。</p>
<p>特に情報スクラップという点では不動産という高額商品を借りる／買う人たちも大きなテーマとなり得る話です。<br />
なにせ探し始めから商品選定／決済までの期間が賃貸でも数ヶ月を要します。<br />
私たちの仲間でお客様向けの物件情報スクラップ機能付きのアプリ開発を模索しているところです。</p>
<p>また、不動産業者にとっても図面整理や現場での情報収集などに応用されていくべき部分です。<br />
この辺はGoogle AppsやDropboxも含めたツール群と連携した<strong>iPhone/iPadの不動産業務活用</strong>を私の方でまとめていく予定です。</p>
<h3><a href="http://magnetpress.net/2010/kiji1678.html" target="_blank">◆大学生の<strong>iPhone</strong>ユーザが少ない４つのワケ【大学生×<strong>iPhone</strong>第１弾】 | 早稲田大学マグネットプレス公式ホームページ</a></h3>
<p>タイトルだけ見てこう早とちりしました。あぁ学生はやっぱチャレンジャーだよな。いきなり今Androidは苦労しそうなのに。。。</p>
<p>ところが全然違いました。日本の従来の携帯ネイティブだと。<br />
つまりはこういうことです。ワープロしか使ってこなかったからパソコンはちょっと苦手です。エクセルは全然やったことないです。</p>
<p>これでは今どき仕事になりません。<br />
i-modeなどのチープで限られた世界をインターネットと称する、ここ１０年くらいのいわゆるケータイ世代はデジタルデバイドの被害者かもしれない。<br />
大丈夫か？学生諸君。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>本日のiPhone／iPad活用術</title>
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		<pubDate>Sat, 06 Feb 2010 06:59:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産業者のためのITハック術]]></category>
		<category><![CDATA[iPad]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>

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		<description><![CDATA[本日より不定期にはなりますが、iPhoneとiPadについて不動産業務の視点から有意義な情報をお送りしたいと思います。 基本的にはリンク情報ですが、私なりの視点をコメントしていきます。 ◆[iPhone 3GS] メールの内容を予定に記入する場合 PC版のGmailならGoogleカレンダーやTasksへの追加が用意されていますが、現状iPhoneだとこのやり方がスマートですね。 ◆iPadの企業利用の可能性?：若手コンサルタントの眼 &#8211; CNET Japan コメント欄に私も書き込みましたが、iPadは不動産業務に入り込みやすいと思います。特にPCが苦手な経営者／管理職にはうってつけです。 ◆これはマイクロソフトも震え上がる!?　iPad発売と同時に「Windows 7」を動作保証&#8230; これはミスリードになるといけないので補足しますが、iPadがWin7を動かすわけではありません。いわゆるVNC、すなわちリモートで自宅／会社のPCを動かせるということです。でもそれはそれで素晴らしいです。 私はきっとiPadとポケットwifiだけもってクライアントのところへ行くことになりそうです。 ◆Googleのドキュメント管理iPhoneアプリ「iGoogDocs」が出たようです。 iPadの登場を見据えるとiPhoneでは無理矢理感のある作業も現実的な機能になってくるでしょうね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本日より不定期にはなりますが、iPhoneとiPadについて不動産業務の視点から有意義な情報をお送りしたいと思います。</p>
<p>基本的にはリンク情報ですが、私なりの視点をコメントしていきます。</p>
<h3><a href="http://d.hatena.ne.jp/nabehisa/20100206#p2" target="_blank">◆[iPhone 3GS] メールの内容を予定に記入する場合</a></h3>
<p>PC版のGmailならGoogleカレンダーやTasksへの追加が用意されていますが、現状iPhoneだとこのやり方がスマートですね。</p>
<h3><a href="http://japan.cnet.com/blog/gaxan/2010/02/03/entry_27037086/" target="_blank">◆iPadの企業利用の可能性?：若手コンサルタントの眼 &#8211; CNET Japan</a></h3>
<p>コメント欄に私も書き込みましたが、iPadは不動産業務に入り込みやすいと思います。特にPCが苦手な経営者／管理職にはうってつけです。</p>
<h3><a class="entry-title-link" href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Ig09aydC5DU1/4629a9f61eecbbf3ab1c1f9323ca4842?ul=UCKH.UkxjtoHgNZT5mTtBgjv17jw6x4gfDsmCwpsGjQyPlE9GE8NB7vKxm5MBNH7oTsSj_H3hhU5k1.SXAcaOikTHwOV" target="_blank">◆これはマイクロソフトも震え上がる!?　iPad発売と同時に「Windows 7」を動作保証&#8230;</a></h3>
<p>これはミスリードになるといけないので補足しますが、iPadがWin7を動かすわけではありません。いわゆるVNC、すなわちリモートで自宅／会社のPCを動かせるということです。でもそれはそれで素晴らしいです。</p>
<p>私はきっとiPadとポケットwifiだけもってクライアントのところへ行くことになりそうです。</p>
<h3><a class="entry-title-link" href="http://hopper.o.oo7.jp/blog/?p=828" target="_blank">◆Googleのドキュメント管理iPhoneアプリ「iGoogDocs」が出たようです。</a></h3>
<p>iPadの登場を見据えるとiPhoneでは無理矢理感のある作業も現実的な機能になってくるでしょうね。</p>
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